トップページ > それぞれの想い > 2013年入社 瀬戸山 優

  • チームに貢献するために
    負けず嫌いに火がついたのは大学時代。
    テニス部のリーグ昇格を懸けた団体戦で、自分の敗戦がチームの敗退を決めた。
    そのときまで楽しくプレーできればいいと感じていた瀬戸山は、強くなるために必死になった。
    練習量を増やし、プレースタイルを一新。翌年は100%の勝率で昇格を決めた。
  • 同期の誰よりも高いレベルへ
    このときから高いレベルへの挑戦を求めるようになった瀬戸山。
    大学院へは進まず、就職を選択。当時ジーシーとは別に第一志望の会社があった。
    しかし、開発部部長の言葉で気持ちが変わる。
    「君の同期が大学院で過ごす2年よりも、もっと鍛えられる環境がジーシーにはある」
  • 実践を積める環境
    入社後すぐに、回路の改良を任せられた。
    手取り足取りの指導ではなく、まずは自分で考えさせてくれる環境は瀬戸山の肌に合っていた。
    ときに行き詰まると、的確なフォローをしてくれる先輩。
    実力よりも一歩高いステップへ、着実に登り続けている感覚があった。
  • 誰かのための挑戦
    どんなときも考えるのは、機器を使う人のこと。
    現在取り組んでいるユニットの電気設計は部品も多く、
    制御も複雑だが、この改良が歯科医にとって精度の高い施術につながる。
    そしてその先には患者さんの喜ぶ姿がある。
    この機器が医療現場の核となるために、瀬戸山は今日も技術の階段を駆け上がっていく。
  • 新卒入社2018
  • 先輩社員(3)
  • 先輩社員(1)
  • 先輩社員(2)
  • 新卒入社2018
  • 先輩社員(3)
  • 先輩社員(1)
  • 先輩社員(2)