トップページ > それぞれの想い > 2018年入社内定 猪瀬 啓太

  • 心に残る母の教え
    幼い頃からサッカーなどの団体競技に打ち込んできた猪瀬。
    チームメイトと気持ちを通わせることの価値を肌で覚えていった。
    しかしときには喧嘩をして、泣き顔で家に帰ることもあったという。
    そんなとき看護師である母は、相手の気持ちを推し量り、
    相手の立場に立って行動することの大切さを教えてくれた。
  • 目に見えない価値を提供する難しさ
    大学時代のバイト先に選んだのは、老舗の割烹料理屋。
    お客様は洗練された味に加え、心落ち着ける空間を求めにやってくる。
    猪瀬はお客様ごとのニーズに応えるために心を砕き、徐々に指名で感謝の言葉が届くようになっていった。
    しかしあるとき、常連のお客様の要望を読み違え、怒らせてしまう。
  • 普遍的なテーマとの出会い
    相手の立場に立って行動することの難しさと奥深さを味わった猪瀬は、
    就職先にも同じやりがいを求めた。そんなとき出会ったのがジーシー。
    施無畏の精神には、猪瀬が人生を通じて実践していきたい心構えが表れていた。
  • 自分だけにしかできないサービスを
    割烹料理屋での経験の延長として、ジーシーでもお客様に寄り添い、
    信頼関係を築いていく姿勢を極めたいと考えている猪瀬。
    サービスは医療機器の提供だけではない。
    アフターフォローまでしっかりと向き合うことで、
    一人ひとりニーズの異なるお客様と心を通い合わせていくことを誓った。
  • 新卒入社2018
  • 先輩社員(3)
  • 先輩社員(1)
  • 先輩社員(2)
  • 新卒入社2018
  • 先輩社員(3)
  • 先輩社員(1)
  • 先輩社員(2)