GCグループである大成歯科工業(株)が(株)ジーシー、(株)ジーシーデンタルプロダクツ、(株)ジーシーアサヒに続いてISO14001を取得し、認証書を受領いたしました。
12月6日(日)東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会学術講演会・東京歯科衛生士シンポジウム」を開催し、802名の参加登録があり、たいへん盛会でした。
「もっと知りたい!歯周治療−歯周組織からメインテナンス・SPTまで−」をテーマに、東京歯科大学病理学講座准教授の橋本貞充先生、東京医科歯科大学大学院高齢者歯科学分野非常勤講師の薄井由枝先生、原田歯科医院歯科衛生士の川崎律子先生、医療法人社団木津歯科デンタルステーション横浜主任歯科衛生士の岩崎美和先生に、それぞれご講演いただきました。
11月22日(日)・23日(月・祝日)の両日にわたり、福岡市・アクロス福岡にて、「日本歯科技工学会第31回学術大会」が開催されました。今回は、「歯科技工の趨勢を探る−咀嚼機能の回復と審美的調和を求めて−」をテーマに、1,233名の参加登録があり大変盛会でした。
学術大会は、特別講演(認定士講習会を含む)2題、企画セミナー5題、デモンストレーション13題、テーブルクリニック9題、ポスター発表93題、当日開催されたテクニカルコンテストも46名の参加があり、大変多彩な内容でした。
大会長は日本歯科技工学会九州・沖縄支部支部長の斉藤武史先生でした。
11月15日(日)に、東京・大手町サンケイプラザ・ホールにて、「GC友の会 学術講演会 東京講演会」を開催し、340名の参加登録があり盛会でした。
今回は、『「診療室・技工室から補綴臨床を考える」 〜わたしたちが経験してきたこと〜』 をメインテーマに、神奈川県横浜市でご開業の歯科医師・吉田秀人先生、東京都中野区でご開業の歯科技工士・山口周行先生、熊本県天草市でご開業の歯科医師・松田光正先生、神奈川県横浜市でご開業の歯科技工士・遊亀裕一先生の4名の先生方による、パネルディスカッション講演会という新しい試みの講演会でした。
11月7日(土)・8日(日)の両日にわたり、東京国際展示場西1・2ホール(東京ビッグサイト)にて、「東京デンタルショー2009」が開催されました。今回も「口腔から全身の健康を科学する」というテーマのもと、206社が出展し、18,467名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
(株)ジーシーは、フィンランドに本社をおくプランメカ社の製品を販売して10年が経過したことから、10月16日にジーシー本社にて10周年記念の会を催しました。会には全国のジーシー特約店のアドバイザリー・コミッティーメンバーも参加し、プランメカ社・ジーシー・特約店という三者の強固な関係構築を目的に新製品の紹介や意見交換会が行われました。
11月5日に板橋区歯科衛生センターで「すこやかシルバー8020」審査会及び記念品贈呈式が行われました。主催は東京都板橋区歯科医師会、協力(株)ジーシーでした。
10月29日(木)・30日(金)の両日にわたり、仙台市・仙台国際センターにて「日本歯科保存学会2009年秋季学術大会(131回)」が開催され、約1,150名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
学術大会は、特別講演2題、シンポジウム、認定研修会、臨床セッション3題、ランチョン・セミナー2題、外国招聘者を囲むセミナー、口演発表65題、ポスター発表168題が行われました。大会長は、東北大学大学院歯学研究科口腔修復学講座歯科保存学分野の小松正志教授でした。
10月12日(月・祝)に、東京都・ベルサール八重洲 Room ABCにて、「GC友の会 学術講演会 東京特別講演会」を開催し、定員を上回る137名の参加登録があり、たいへん盛会でした。 「Preservative Dentistry 非侵襲、最小の侵襲のMI歯科治療」というテーマにて、 ドイツ・ミュンヘン大学保存修復・歯周病学講座のReinhard Hickel最高級教授にご講演いただきました。
10月11日(日)に、宮崎市・宮崎観光ホテルにて「第52回秋季日本歯周病学会学術大会」が、「未来を展望する歯周病治療」とのテーマにて開催され、約1,500名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。学術大会は、特別講演2題、臨床セミナー、シンポジウム2題、認定医・専門医教育講演、歯科衛生士教育講演、ポスター発表、ランチョンセミナー3題、市民公開講座(別会場:宮崎市民プラザ)他が行われました。大会長は、九州大学大学院歯学研究院歯周疾患制御学分野の前田勝正教授でした。
経済誌「週間ダイヤモンド」のダイヤモンド社が運営するWebサイト「メンター・ダイヤモンド」にて、弊社社長による「Power Word 02」が更新されました。
また、同ページより「口腔健康って何?」の取材記事にリンクしております。ぜひご覧下さい。
10月1日(木)・2日(金)の両日にわたり、鹿児島市・かごしま県民交流センターにて「第54回秋季日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約400名の参加登録者がありました。 学術講演会は、特別講演、公開シンポジウムおよび特別セミナー2題、口頭発表35題、ポスター発表138題が行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。 大会長は、鹿児島大学大学医歯学総合研究科歯科生体材料学分野の伴清治教授でした。
日本科学技術連盟が実施し、日本経済新聞社が協賛した第5回「品質経営度調査」が10月1日に発表され、昨年8位であった(株)ジーシーは今回総合12位に選ばれました。特に「品質管理と人材育成」「新製品開発」では4位として評価されました。
9月25日(金)〜27日(日)の3日間にわたり、大阪国際会議場(グランキューブ大阪)にて「第39回日本口腔インプラント学会学術大会」が開催され、約4,000名の参加登録がありました。 今回は、「インプラント治療における医療安全・安心」をメインテーマに、基調講演、特別講演、シンポジウム3題、教育セミナー5題、研究セミナー2題、国際セッション、ワールドサテライトセミナー4題、専門医教育講座、専門歯科技工士教育講座、専門歯科衛生士教育講座、課題口演、一般口演、ポスター発表、他広範囲にわたる内容の発表が行われ、たいへん盛況でした。 大会長は、徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部口腔顎顔面補綴学分野教授の市川哲雄先生でした。
9月20日(土)・21日(日)の両日にわたり、大阪府・大阪歯科大学楠葉学舎にて「日本歯科衛生学会 第4回学術大会」が開催され、1,300名を超える参加登録があり盛会でした。 「歯の健康力 フロンティア−食べる、話す、生きる力を支える口腔機能−」をメインテーマに、特別講演、シンポジウム、教育講演、市民フォーラム、会員発表プログラムとして口演発表97題、ポスター発表47題が行われました。 大会長は、社団法人大阪府歯科衛生士会の永井るみこ会長でした。
9月2日(水)から5日(土)の4日間にわたり、シンガポールのSuntec Singapore International Convention & Centreにて、「FDI第97回年次世界歯科大会」が開催され、世界134の国と地域から歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、関連団体、業者合わせて8,500人の参加登録があり盛会でした。
9月5日(土)・6日(日)の両日にわたり、「観るものすべてにヒントあり。」をテーマに掲げ、恒例の「第18回東北デンタルショー」が仙台市・夢メッセみやぎにて開催されました。出展業者は137社。2日間で昨年を上回る6,295名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
8月22日(土)・23日(日)の2日間にわたり、「For Your Smiles〜あなたの笑顔のために〜」をテーマに掲げ、恒例の「2009北海道デンタルショー」が札幌パークホテルB2・パークプラザにて開催されました。出展業者は103社。3,382名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
愛知県春日井市の(株)ジーシーデンタルプロダクツの花壇が愛知県春日井工場事業場防犯協会の主催する「職場の花いっぱいコンクール」において最優秀賞を受賞いたしました。
7月26日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 東京シンポジウム」を開催し、506名の参加登録があり、たいへん 盛会でした。今回は、大阪市でご開業の南昌宏先生をコーディネーターとして、石川県金沢市でご開業の船登彰芳先生、静岡県浜松市でご開業の石川知弘先生、 福岡県福津市でご開業の水上哲也先生、の4名の先生方にご講演をいただきました。
(株)ジーシーは2010年4月末完成(延床面積 642m²)を目指し、愛知県春日井市に(仮称)GC新補綴研究所を建設することを決定いたしました。GC新補綴研究所は人工歯を製造している(株)ジーシーデンタルプロダクツが創業50周年事業を迎えることから、その記念事業として構想を重ねてまいりましたが、100年に一度と言われる経済ショックの中、本プロジェクトの重要性の再確認が行われ、歯科界の今後の可能性が確信される今、歯科企業が行動を示すべきとの判断から、本プロジェクトの着工を決断いたしました。
6月10日(水)〜13日(土)の4日間にわたり、中国・北京市の国際展示場にて「Sino-Dental 2009」(第14回中国国際口腔設備材料展示会および学術交流会)が開催されました。展示会には世界20カ国から昨年を上回る600社が出展し、昨年同様延べ約10万人の参加者がありました。展示業者の増加のため、昨年まで使用していた北京展覧館から国際展示場に変更して開催されましたが、展示会場自体が老朽化しており、更にホール当たりの面積も狭い為、来年は15周年の記念も込めて、北京オリンピック跡地の国家展示場での開催が主催者側から発表されました。
6月20日(土)・21日(日)の両日にわたり、福岡コンベンションセンター・マリンメッセ福岡にて「白い歯の数だけおいしい笑顔!」をテーマに掲げ「2009九州デンタルショー」が開催されました。
出展業者は150社。10,000名を超えるお客様が来場され、たいへん盛況でした。
6月20日(土)・21日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて、「第27回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催されました。今回は「アート・サイエンス・クラフトの融合」をメインテーマに、約4,200名の参加登録があり、盛大な大会になりました。
大会会長は香川県でご開業の夏見良宏先生、プログラムチェアマンは宮城県でご開業の山影俊一先生でした。
6月11日(木)・12日(金)の両日にわたり、札幌市・札幌コンベンションセンターにて「日本歯科保存学会2009年春季学術大会(130回)」が開催され、約 1,200名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
学術大会は、特別講演2題、シンポジウム2題、認定研修会、ランチョン・セミナー2題、外国招聘者を囲むセミナー、口演発表60題、ポスター発表162題が行われました。
大会長は、北海道医療大学歯学部う蝕制御治療学分野の斎藤隆史教授でした。
6月11日(木)、東京都文京区・文京シビックホールにて「歯と口の健康づくり2009」が開催されました。本イベントは、幼児、児童、学童のむし歯予防に対する指導的立場にある人を中心に、その趣旨を明確にし、啓発を促すために毎年実施しているもので、昭和38年の第1回「文京区歯の祭典」から数えて47回目を迎えました。主催は文京区学校歯科医会、小石川歯科医師会、文京区歯科医師会、文京区教育委員会、後援は文京区、協賛は文京区立小・中学校PTA連合会、文京区学校保健会でした。
6月11日(木)、東京・紀伊國屋サザンシアターにて、サンケイリビング新聞社・日本歯科医師会主催、ジーシー協賛の「Living Health & Lifeフォーラム 口の中の乾き、のどの渇きは隠れた病気のサインかも “口腔乾燥症(ドライマウス)”に悩んでいませんか」が開催されました。雨天にもかかわらず、400人を超える方が来場されました。
本年9月22日(火)〜24(木)の3日間、中国・武漢(Wuhan)の Shangri-La Hotelにて、第2回IADR Pan Asian Pacific Federation(PAPF) / 第1回 Asia Pacific Region (APR) 学術大会が開催されます。
6月5日(金)〜7日(日)の3日間にわたり、国立京都国際会館にて、「第118回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、約2,100名の参加登録がありたいへん盛会でした。尚、6月8日に開催予定のビデオセッションは、新型インフルエンザの影響で取りやめとなりました。
今大会も引続き、「咬合・咀嚼が創る健康長寿」をメインテーマに、特別講演、理事長講演、海外特別講演2題、シンポジウム2題、ミニシンポジウム2題、研究セミナー、臨床スキルアップセミナー、歯科技工セッション、歯科衛生セッション、市民フォーラム、早朝ミニレクチャー6題の他、課題口演発表、ポスター発表、ランチョンセミナーなど、多彩な発表が行われ、どちらの会場もたいへん盛況でした。
大会長は、大阪大学大学院歯学研究科歯科補綴学第一教室教授の矢谷博文先生でした。
(株)ジーシーは2011年1月末完成(延床面積 5,530m²)を目指し、東京都文京区本郷に(仮称)新本郷ビルを建設することを決定いたしました。本郷建設は2010年Visionや中期経営計画に創業90周年記念事業の一環として掲げられておりますが、現状の厳しい経済環境の下での冷静な判断が求められる現在、本プロジェクトの重要性の再確認が行われ、歯科界の今後の可能性が確信される今、将来を見据えての行動を起こすことが企業としての責務であるとの判断から、本プロジェクトの着工を決断いたしました。
経済誌「週刊ダイヤモンド」のダイヤモンド社が運営するウェブサイト「メンター・ダイヤモンド」にてジーシーと学生記者クラブとのコラボ企画である歯の衛生週間ブログがスタートしました。
5月17日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 東京講演会」を開催し、定員を大幅に上回る友の会講演会としては新記録となる1,081名もの参加登録があり、たいへん盛会でした。
「補綴物を長期に維持するために Part2 咬合と力の問題をコントロールする」をメインテーマに、千葉県我孫子市にてご開業の千葉英史先生をコーディネーターとして、まず趣旨説明および問題提起をしていただきました。引き続き熊本県熊本市でご開業の永田省藏先生、東京都西東京市でご開業の押見一先生、東京都中央区でご開業の鈴木尚先生の順に3名の先生方にご講演いただき、最後にディスカッションをお願いいたしました。
5月15日(金)・16日(土)の両日にわたり、岡山市・岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム)にて「第52回春季日本歯周病学会学術大会」が、「有病者・高齢者医療の中での歯周病治療の役割」とのテーマにて開催され、約1,600名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
学術大会は、特別講演、特別論考会、韓国歯周病学会会長講演、シンポジウム2題、学会学術賞受賞記念講演、歯科衛生士・コメディカルスタッフシンポジウム、一般口演、ポスター発表、ランチョンセミナー5題、市民公開講座他が行われました。
大会長は、岡山大学大学院医歯薬学総合研究科歯周病態学分野の高柴正悟教授でした。
4月25日(土)・26日(日)の両日にわたり、京セラドーム大阪にて「近畿から発信 皓歯の世界−語ろう!創ろう!明日の歯科医療−」をテーマに「近畿デンタルショー2009」が開催されました。出展業者は167社で、19,096名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
今回のデンタルショーは学術情報にも多くのスペースと時間が準備されており、両日で14講座のテーブルクリニックが行われました。また、ドーム球場という特長を活かした、ピッチング体験等のアトラクションも行われました。
4月1日(水)〜4日(土)の4日間にわたり、アメリカ・マイアミのMiami Beach Convention Centerにて「第87回IADR総会」が開催されました。IADRとは、The International Association for Dental Researchの略で、世界のほとんどの国々から約11,000人の会員を擁する歯科界最大の学会です。今回は例年並の3,600近い演題発表があり、74の国・地域から約5,000名が参加されたいへん盛況でした。
4月12日(日)、東京ミッドタウンホール ホールAにて、「GC友の会学術講演会・歯科衛生士特別講演会」を開催し、定員を大きく上回る800名の参加登録があり、たいへん盛会でした。「プロフェッショナルケア 新たなる潮流をめざして−歯や補綴物の個性がわかるとこれまでのケアが変わる!−」をテーマに、高輪歯科デンタルケアセンター・加藤正治先生、小林歯科医院・小林明子先生に、それぞれご講演いただきました。
4月11日(土)・12日(日)の両日にわたり、東京・タワーホール船堀にて「第53回春季日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約500名の参加登録者がありました。
3月24日(火)〜28日(土)の5日間にわたり、ドイツのケルンメッセにてIDS2009国際デンタルショーが開催されました。
33回目の今回は、全世界的な不況の影響が懸念される中、前回(2007年)よりも展示会場面積を約6%増床し、138,000m²という広い会場に、57ヶ国から1,818社が出展し、106,000人の来場者を集め、これまでの記録を塗り替える大変な賑わいを見せました。展示の中心は何と言ってもCAD/CAMであり、134社もの展示がありました。
「メンター・ダイヤモンド」とは、経済誌「週間ダイヤモンド」のダイヤモンド社が運営する大学生と20代の若者を対象としたウェブサイトです。
3月24日(火)〜28日(土)の5日間にわたり、ドイツのケルンメッセにてIDS2009国際デンタルショーが開催されました。
3月7日(土)・8日(日)の両日にわたり、名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)にて第61回東海地区歯科医学大会併設の「第32回中部日本デンタルショー」が開催されました。
出展業者は176社、例年並の11,588名のお客様が来場され、たいへん盛況でした。
2月26日(木)〜3月1日(日)の4日間にわたり、アメリカ・イリノイ州シカゴ市にある世界最大級のコンベンションセンターMcCormick Place Lakeside Center にて、恒例の「第144回CDSミッドウインターミーティング」が開催されました。今年も、31,333名の参加登録者があり、たいへん盛況でした。
日刊工業新聞2009年2月16日〜2月20日にわたり、弊社の記事が掲載されております。
2月21日(土)・22日(日)の両日にわたり、仙台市福祉プラザにて「第27回日本接着歯学会学術大会」が開催され、約230名の参加登録がありました。
1月25日(日)、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会学術講演会・歯科衛生士シンポジウム」を開催し、約400名の方にご参加いただきました。テーマは「考える歯科衛生士−患者さんの10年先を見据えて−」。村上歯科医院・村上恵子先生をコーディネーターに、原田歯科医院・川崎律子先生、小林歯科医院・鍵和田優佳里先生、熊谷歯科医院・塩浦有紀先生に、それぞれご講演いただきました。
1月18日(日)に、東京・恵比寿ザ・ガーデンホールにて「GC友の会 Movie &Lecture 東京講演会」を開催し、約400名のお客様に参加登録いただきました。
今回は、静岡県駿東郡でご開業の米山武義先生、米山歯科クリニックご勤務の歯科衛生士・前島絵里子先生、同じく歯科衛生士・杉山総子先生、東京歯科大学臨床検査学教室教授の井上孝先生、福岡県北九州市でご開業の上田秀朗先生の合わせて5名の先生方にご講演いただきました。
弊社は、日本の経済誌の代表一つである「経済界」の「第34回経済界大賞」にて敢闘賞を受賞しました。