GCヨーロッパがEFQM (European Foundation for Quality Management)の"Recognized for Excellence"に認定されました。EFQMとは1988年にヨーロッパにおける企業の成長・発展を推進する団体として発足し、企業品質の自己評価活動や改善活動の手法などを提示により、極めて優秀な企業品質を達成した企業にはThe EFQM Excellence Awardが授与されるものです。
12月12日、沖縄での第5060回QCサークル全国大会の授賞式にて、弊社富士小山工場 材料製造部 セメント工程改善プロジェクトチームによるテーマ名「セメントフジI包装工程における製造リードタイムの短縮」が2008年度下期「QCサークル石川馨賞」を受賞いたしました。
12月7日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 東京シンポジウム」を開催し、約500名の参加登録があり、たいへん盛会でした。今回は、東京歯科大学臨床検査学教授の井上孝先生をコーディネーターとして、ルーベンカソリック大学のMarc Quirynen教授、カリフォルニア大学のHarel Simon臨床助教授、東京都世田谷区でご開業の行田克則先生、アリゾナ大学のDale A. Miles教授、神奈川県川崎市でご開業の日高豊彦先生、の5名の先生方にご講演をいただきました。
11月21日(金)から23日(日)までの3日間にわたり、大阪国際会議場にて、「第4回国際歯科技工学術大会および第30回日本歯科技工学会学術大会」が同時開催されました。今回は10年に一度の国際大会ということもあり、「世界に発信!日本の歯科技工−審美修復・インプラント治療そして教育−」をテーマに、海外からの来会者も多く、3,778名の大変多くの方々が参加され、盛大な大会になりました。
弊社MIペーストは、その有効性・汎用性等について2008年11月発行の歯界展望別冊「歯科器材ガイドブック2009」において、LDA(Leading Dentists Association) リサーチ委員会より高い評価をいただき、栄えある『Select Award』 として選出され、2008年11月16日「日本デンタルショー2008」会場にて表彰されました。表彰状が LDA Chair Person 近藤隆一先生より弊社取締役社長 中尾眞に授与されました。
日本歯科界最大の学術大会、「第21回日本歯科医学会総会」が、11月14日(金)から16日(日)までの3日間にわたりパシフィコ横浜を会場として開催されました。メインテーマを「めざせ!健・口・美―未来に向けた歯科医療―」として講演・シンポジウム・「公開フォーラム」等多様なプログラムで開催されました。
(株)ジーシー代表取締役社長 中尾 眞は、2008年11月11日、東京・日比谷公会堂で開催された第38回全日本選抜QCサークル大会において、「QCサークル経営者賞」を受賞いたしました。「QCサークル経営者賞」とは、職場におけるQCサークルなどの小集団活動を永年にわたり指導・育成し、優れたリーダーシップと熱意を発揮するとともに、地域の活動にも大きな貢献をした経営者を表彰するものです。第1回受賞者は、ダイヤモンド電機(株)代表取締役社長で、中尾は18人目の受賞者となりました。
11月6日(木)・7日(金)の両日にわたり、富山市・富山国際会議場(大手町フォーラム)にて「日本歯科保存学会2008年秋季学術大会(129回)」が開催され、約 1,100名の参加登録者があり、たいへん盛況でした。
11月6日に板橋区歯科衛生センターで「すこやかシルバー8020」審査会及び記念品贈呈式が行われました。主催は東京都板橋区歯科医師会、協力(株)ジーシーでした。
10月16日(木)〜10月19日(日)の4日間にわたり、テキサス州サンアントニオのHenry B. Gonzalez Convention Centerにて、「第149回ADA(米国歯科医師会)サンアントニオ大会」が開催され、約30,000人の参加登録があり、たいへん盛況でした。
10月19日(日)に、三重県・四日市市文化会館にて「国民の健康に貢献する歯周治療―歯科界のブレークスルーを求めて―」というテーマのもと「第51回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催され、約1,650名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
9月28日(日)・29日(月)の両日にわたり、中国・西安市の古都新世界大酒店(グランドニューワールドホテル)にて、「日中歯科医学会大会2008」が開催されました。
「最新の歯科臨床〜歯科分野のティッシュエンジニアリング〜」をメインテーマに、日中双方から特別講演11題、ポスター発表279題が発表されました。
3年おきに中国にて開催される本学会(前回は2005年に開催)は、今回で4回目を数え、日本から約200名が参加され、併せて約400名の参加登録がありたいへん盛会でした。
10月5日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 東京講演会」を開催し、988名の参加登録があり、たいへん盛会でした。今回は、千葉県我孫子市でご開業の千葉英史先生をコーディネーターとして、東京都国立市でご開業の下地勲先生、東京都港区でご開業の鷹岡竜一先生、鷹岡歯科医院勤務歯科衛生士の南真弓先生、東京都中野区でご開業の歯科技工士山口周行先生、富山県高岡市でご開業の牧野明先生、まきの歯科医院勤務歯科衛生士の林園子先生、神奈川県平塚市でご開業の松井宏榮先生の8名の先生方にご講演をいただきました。
2008年10月1日、(財)日本緑化センター主催の第27回工場緑化推進全国大会が東京都港区の石垣記念ホールで開催され、弊社富士小山工場が日本緑化センター会長賞を受賞しました。この賞は工場立地法の精神に基づき、工場緑化を積極的に進めるため経済産業省他関係省庁が協賛し、工場緑化の推進に顕著な功績のあった工場や研究所に授与され、緑化推進を図ることを目的にしています。富士小山工場は緑化率が高く、保全並びに管理状況がよいこと、工場内の樹木を大切にすると共に、工場周辺の環境美化についても、地域社会への貢献の一環として町道の草刈などに積極的に取り組んでいることが評価されました。
日本科学技術連盟が実施し、日本経済新聞社が協賛した第4回「品質経営度調査」が10月2日に発表され、昨年14位であった(株)ジーシーは今回総合8位に選ばれました。特に「経営者コミットメント」「製品開発」では5位として評価されました。「品質教育」では6位、「顧客対応と品質保証」では7位でした。
尚、1位は富士フィルムHD、2位は前回1位のシャープ、3位は前回2位のトヨタ自動車でした。
弊社グループの(株)ジーシーデンタルプロダクツは80位でした。
ベルギー・ブリュッセル郊外のルーベン市にあるGCヨーロッパ本社において、9月29日にGC Europe Campus(Meeting & Education)、GC Tech Europeのオープニングセレモニーが開催されました。
9月24日(水)から27日(土)の4日間にわたり、スウェーデン・ストックホルムのStockholm International Fairs and Congress Centerにて、「FDI第96回年次世界歯科大会」が開催され、世界130の国と地域から約13,000人の参加登録があり盛会でした。
9月20日(土)・21日(日)の両日にわたり、大阪府・千里ライフサイエンスセンターにて「第52回秋期日本歯科理工学会学術大会」が開催され、約1,000名の参加登録者があり、たいへん盛大でした。
学術大会は、特別講演3題、一般口演37題、ポスター発表85題が行われました。大会長は、大阪大学歯学部歯科理工学講座の荘村泰治教授でした。
本学会は、摂食・嚥下障害およびそれに伴うさまざまな問題に対し、多職種が連携して学際的に取り組み、摂食・嚥下障害に悩む方々の生活の質の向上に貢献することを目的に発足したものです。会員の職種は、医師、歯科医師、看護師、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、歯科衛生士、栄養士等多岐にわたり、高齢者の口腔ケアの重要性が高まる中、歯科からの参加も増えつつあります。
弊社はベルギーにGC Europeを置き、長年活動を行っている関係で、9月16日(火)、 Johan Maricou駐日ベルギー大使が板橋本社を表敬訪問され、7月に竣工となった新研究棟を見学されました。
9月12日(金)〜14日(日)の3日間にわたり、東京国際フォーラムにて「第38回日本口腔インプラント学会総会・学術大会」が開催され、過去最大となる3,500名を超える参加がありました。
今回は、「ガイドラインを備えたインプラント治療」をメインテーマに、基調講演、招待講演、特別講演5題、シンポジウム2題、アジアンセッション、専門医教育講座、課題口演、一般口演、ポスター発表、専門歯科技工士教育講座、専門歯科衛生士教育講座、市民フォーラム、公開講座等、広範囲にわたる内容の発表が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、(社)日本口腔インプラント学会関東・甲信越支部長の相浦洲吉先生でした。
9月6日(土)・7日(日)の両日にわたり、仙台市・夢メッセMIYAGIにて「第17回東北デンタルショー」が開催されました。出展業者は143社。2日間で約6,000名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
9月6日(土)・7日(日)の両日にわたり、鶴見大学記念館にて「日本歯科衛生学会 第3回学術大会」が開催され、約1,150名の参加者がありました。
「食といのちを支える歯科衛生の創造」をメインテーマに、シンポジウム、教育講演、市民フォーラム、会員発表プログラムとして口演・ポスター発表合計100題以上の発表が行われ、たいへん盛会でした。
大会長は、特定非営利活動法人神奈川県歯科衛生士会の堀正子会長でした。
8月23日(土)・24日(日)の2日間にわたり、「〜お口は健康の入り口〜」をテーマに掲げ、恒例の「2008北海道デンタルショー」が札幌パークホテルB2・パークプラザにて開催されました。出展業者は108社。2,898名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
(株)ジーシーアサヒ(愛知県春日井市、代表取締役:若月昭吾)は2008年8月1日、創業60周年記念式を実施した。
このたび板橋サイト新研究棟第II期工事が無事完了し、去る7月11日11:00よりセレモニーが行われました。新しく出来上がった新研究棟への入り口でのテープカット後、1Fエントランスにおいて社長より挨拶がございました。第II期の目玉として、新旧の製品を展示したギャラリーを新設いたしましたので、GCの研究開発の足跡をご覧いただけます。ギャラリー序幕の後、GCなかまギャラリー「GALLERIA」が紹介されました。
7月13日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 東京技工講演会」を開催し、411名のお客様にご来会いただき、たいへん盛会でした。今回は、神奈川県川崎市でご開業の日高豊彦先生をコーディネーターとして、神奈川県 横浜市・株式会社コアデンタルラボ横浜の陸誠先生、大阪府吹田市でご開業の税所秀揮先生、大阪府高槻市でご開業の脇田太裕先生、アメリカ・カリフォルニア州モントレーでご開業の相羽直樹先生の4名の歯科技工士の先生方にご講演をいただきました。
7月12日(土)・13日(日)の両日にわたり、「いきいき健康まずお口から」をテーマに広島県立広島産業会館・西館にて「中国デンタルショー2008」が開催されました。広島での開催は2年ぶりで、出展業者は103社、一昨年を上回る2,067名の方々が来場されました。
7月2日(水)〜5日(土)の4日間にわたり、カナダ・トロントのMetro Toronto Convention Centreにて「第86回IADR総会」が開催されました。IADRは、世界のほとんどの国々から約11,000人の会員を擁する歯科最大の学会で、今回は昨年を上回る4,000以上の演題応募があり、68以上の国・地域から約5,500名が参加されたいへん盛況でした。今回はグラスアイオノマーシンポジウムが開催されました。
6月14日(土)・15日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて、「第26回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催されました。今回は「歯科医療のフィロソフィーを考える」をメインテーマに、4,200名を超す大変多くの方々が参加され、盛大な大会になりました。
大会会長は東京都でご開業の小林和一先生、プログラムチェアマンは大阪府でご開業の南清和先生でした。
6月5日(木)〜8日(日)の4日間にわたり、中国・北京市の北京展覧館にて「Sino-Dental 2008」(第13回中国国際口腔設備材料展示会および学術交流会)が開催されました。展示会には世界20カ国から昨年を上回る540社が出展し、昨年同様延べ10万人の参加者がありました。展示業者の増加のため、屋外の仮設大型テントを昨年同様5基準備しても、新規出展希望、ブース拡大希望に対応できず、来年は北京国際展覧センターにて開催するとの主催者側の発表がありました。
6月12日(木)、東京都文京区・文京シビックホールにて「歯と口の健康づくり2008」が開催されました。本イベントは、幼児、児童、学童のむし歯予防に対する指導的立場にある人を中心に、その趣旨を明確にし、啓発を促すために毎年実施しているもので、昭和38年の第1回「文京区歯の祭典」から数えて46回目を迎えました。主催は文京区学校歯科医会、小石川歯科医師会、文京区歯科医師会、文京区教育委員会、後援は文京区、協賛は文京区立小・中学校PTA連合会、文京区学校保健会でした。
「Tooth Mousse Plus」がオーストラリア政府、産業科学研究省よりExcellence in Innovation Award(発明賞)を受賞し、5月22日にシドニーにて授賞式がありました。
6月6日(金)〜8日(日)の3日間にわたり、名古屋国際会議場にて、「国際補綴歯科学会名古屋2008」(日本補綴歯科学会第117回学術大会、第1回日本・中国・韓国補綴歯科学会共催学術大会)が開催され、約2,100名が参加され大変盛会でした。
今大会も引続き、「咬合・咀嚼が創る健康長寿」をメインテーマに、基調講演、特別講演、国際シンポジウム、国際セミナー、シンポジウム3題、公募型シンポジウム3題、研究セミナー、教育セミナー、臨床スキルアップセミナー、歯科技工セッション、歯科衛生セッション、専門医研修会、市民公開講座の他、課題口演発表、ポスター発表、ランチョンセミナー、国際セッションなど、多彩な発表が行われ、どちらの会場もたいへん盛況でした。
大会長は、愛知学院大学歯学部歯科補綴学第一講座教授の田中貴信先生でした。
6月5日(木)・6日(金)の両日にわたり、新潟市・朱鷺メッセにて「日本歯科保存学会2008年春季学術大会(128回)」が開催され、約 1,200名の参加登録者があり、たいへん盛大でした。
学術大会は、特別講演、シンポジウム2題、認定研修会、ランチョン・セミナー、外国招聘者を囲むセミナー、臨床セッション、口演発表、ポスター発表が行われました。
大会長は、新潟大学大学院医歯学総合研究科口腔健康科学講座う蝕学分野の興地隆史教授でした。
毎年6月4日から6月10日までの1週間が、歯の衛生週間です。
平成20年度の歯の衛生週間は「ありがとう いつもはたらく 歯に感謝」を標語に 「住民主体による8020運動の新たな展開」を重点目標として全国各地で様々な啓発活動が実施されました。
東京上野公園では、6月8日(日)に東京都歯科医師会主催の「いい歯いきいき 上野動物園行事」が開催され、時折晴れ間がさすような天候の中、たくさんの親子連れの方々が来場されました。
後援は東京都、東京都恩賜上野動物園、協力は東京都台東区歯科医師会、東京都台東区浅草歯科医師会、東京都歯科衛生士会、東京都歯科技工士会でした。
5月24日(土)・25日(日)の両日にわたり、福岡コンベンションセンター・マリンメッセ福岡にて「白い歯・未来への贈り物」をテーマに掲げ「2008九州デンタルショー」が開催されました。
出展業者は153社。11,000名近いお客様が来場され、たいへん盛況でした。
4月25日(金)・26日(土)の両日にわたり、大宮ソニックシティにて「第51回春季日本歯周病学会学術大会」が開催され、約2,000名の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
学術大会は、特別講演2題、中国牙周病学会学術交流協定締結記念講演、シンポジウム2題、歯科衛生士教育シンポジウム、一般講演、ランチョンセミナー6題、市民公開講座他が行われました。
大会長は、明海大学歯学部口腔生物再生医工学講座歯周病学分野の申基
教授でした。
4月26日(土)・27日(日)の両日にわたり、鶴見大学記念館にて「第51回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、多数の方が参加されました。
本学術講演会は、公開シンポジウム2題、特別講演2題、口頭発表27題、ポスター発表87題が行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。
大会長は、鶴見大学歯学部歯科理工学講座の平野進教授でした。
『2008年4月9日、ベルギー・ジーシーヨーロッパはフレミッシュ政府への貢献度の高さにより「Trends年間優秀企業賞」を受賞いたしました。
「Trends年間優秀企業賞」は、ベルギーの有力経済誌「Trends」が主催する賞で、弊社ジーシーヨーロッパが位置するルーベン市を州都とするブラバン州において、数多くある企業の中で、年間最も成長したと認められた企業に贈られ る賞です。
4月19日(土)・20日(日)の両日にわたり、京セラドーム大阪にて「健康は美しい歯から〜近畿から発進・皓歯の世界〜」をテーマに「近畿デンタルショー2008」が開催されました。出展業者は152社で、約15,000名の方々が来場され、たいへん盛況でした。昨年開催された「なにわDeフェスタ」を大阪から近畿へとグレードアップし、関西地区最大規模のデンタルショーとして華々しく開催されました。
4月6日(日)に、東京国際フォーラム・ホールB5にて、「GC友の会 学術講演会 東京特別講演会」を開催し、定員を上回る338名のお客様にご来会いただき、たいへん盛会でした。
今回は、東京医科歯科大学大学院教授の田上順次先生をコーディネーターとして、 Charite‐Universit at smedizin Berlinの准教授のUwe Blunck先生、日本大学歯学部教授の宮崎真至先生の3名の先生方にご講演いただきました。
3月2日、GC友の会 Movie&Lectureを大阪・梅田ステラホールで開催し、583名の皆様にご来会いただきました。
2008年度のMovie&Lectureのテーマは、「患者さんとの長期にわたるかかわり」です。
「患者さんが望み、喜ばれ、予後が良好な治療、そして、口腔内の健康はもちろん全身の健康をも考慮したケアの窓口としての歯科医院の取り組みをご紹介し、患者さんとの長期にわたる良好な関係をサポートさせていただく情報」をご紹介しています。
2月21日(木)〜2月24日(日)の4日間にわたり、アメリカ・シカゴ市にある世界最大級のコンベンションセンター・マコーミックプレイスにて、恒例の「第143回CDSミッドウインターミーティング」が開催されました。これまでの記録となる、34,535名の参加登録者があり、たいへん盛況でした。
アメリカに続き、2月18日にベルギー・ルーベン市のGCヨーロッパ内にGCテックミリングセンター(GC Tech Europe N.V)がオープンいたしました。
2月16日(土)・17日(日)の両日にわたり、名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)にて愛知県歯科医学大会併設の「第31回中部日本デンタルショー」が開催されました。
出展業者は168社、例年並の11,504名のお客様が来場され、たいへん盛況でした。
1月27日(日)に、東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会 東京Movie & Lecture」を開催し、参加登録者数703名とたくさんのお客様にご来会いただきました。
「GC友の会 Movie & Lecture」は、「講演」と「学術番組」を通して最新・話題の歯科臨床と、その臨床を支える基礎研究を分かりやすくお伝えする講演会で、院長・スタッフ皆様で参加いただけるテーマを選定し、明日の臨床につながる充実した時間をお過ごしいただくことを目指しております。
1月19日、札幌市・札幌全日空ホテルにて札幌歯科技工士会のご後援をいただき「第8回GC友の会北海道歯科技工ゼミナール」を開催し、約200名のお客様にご来場いただきました。
1月13日(日)・14日(月・祝)の両日にわたり、パシフィコ横浜にて「Yokohamaから未来へ」をテーマに「第42回横浜デンタルショー」が開催されました。出展業者は154社で、9,207名の方々が来場され、たいへん盛況でした。