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2006年

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経済誌『週刊ダイヤモンド』のダイヤモンド社よりジーシーとのコラボレート出版『Healthy Diamond』が発行されました (12/27)
 弊社では国民の方を対象とした口腔の健康のための啓発活動の一環として、経済・金融・企業情報で人気のビジネス誌『週刊ダイヤモンド』発行の株式会社ダイヤモンド社とのコラボレート出版による健康小冊子『ヘルシーダイヤモンド』を製作いたしました。小冊子は歯周病とその予防をテーマに、週刊ダイヤモンドに同梱し、2006年12月22日(金)にダイヤモンド社より定期購読者に送付されました。


「GC友の会 学術講演会 歯科衛生士シンポジウム(東京)」を開催しました (12/20)
 12月17日(日)に、東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会 学術講演会 歯科衛生士シンポジウム(東京)」を開催し、定員を大きく上回る843名の歯科衛生士を中心としたお客様にご来会いただきました。
  今回は、「患者さんのこころをつかむコミュニケーション力」をテーマに、東京都日野市 村上歯科医院 歯科衛生士 村上恵子先生をコーディネーターとし、東京都葛飾区 渡辺歯科 歯科衛生士 渡邉麻里先生、医療法人社団皓歯会 歯科衛生士 溝部潤子先生、東京都調布市 小林歯科医院 歯科衛生士・歯科技工士 小林明子先生をお招きし、患者さんと長期にお付き合いしていくために重要な鍵となる「コミュニケーション力」について、ご講演いただきました。
「日本歯科衛生学会 第1回学術大会」が開催されました (11/29)
 11月23日(木・祝)・24日(金)の両日にわたり、東京国際フォーラム・ホールB-7にて「日本歯科衛生学会 第1回学術大会」が開催され、学会創設の記念すべき大会に1,000名を超える参加者がありました。
記念シンポジウム2題、会員発表プログラムとして口演・ポスター発表合計77題の発表が行われ、たいへん盛会でした。
大会長は、社団法人東京都歯科衛生士会の富田基子会長でした。
CEDE 2006(Central European Dental Exhibition)が開催されました (11/24)
 ポーランド最大の歯科学会展示会CEDE2006(Central European Dental Exhibition)が9月14−16日に開催され、13500m² の会場に254社の展示、12511名の歯科医、技工士等関係者が参加されました。
「ポートピアデンタルショー2006神戸」が開催されました (11/22)
 11月18日(土)・19日(日)の両日にわたり、神戸国際展示場2号館にて「未来をみつめて−信頼と安心」をテーマに「ポートピアデンタルショー2006神戸」が開催されました。出展業者は134社で、11,437名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
ジーシー本社サイトにて第T期の竣工式が行われました (11/21)
 このたび、「ジーシー板橋サイト再開発プロジェクト」の第T期竣工式が2006年 11月20日(月)11時より、完成したばかりの2階アトリウムにおいて厳かに執り行われました。
「日本歯科保存学会 2006年秋季学術大会(第125回)」が開催されました (11/15)
 11月9日(木)・10日(金)の両日にわたり、鹿児島市・鹿児島市民文化ホールにて「日本歯科保存学会2006年秋季学術大会(第125回)」が開催され、約1,000名の参加者がありました。
学会では、特別講演、シンポジウム、認定研修会、口演発表61題、ポスター発表180題、臨床セッション6題が行われました。
大会長は、鹿児島大学大学院医歯学総合研究科先進治療科学専攻顎顔面機能再建学講座歯系組織保存学分野の鳥居光男教授でした。
(株)ジーシーデンタルプロダクツ日本品質管理賞受賞 (11/14)
 (株)ジーシーの関連会社である(株)ジーシーデンタルプロダクツが品質に関しての最高権威である日本品質管理賞を受賞し、2006年11月7日、経団連会館において授賞式が行われました。


「第48回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました (11/1)
 10月28日(土)・29日(日)の両日にわたり、愛知学院大学楠元校舎110周年記念講堂他にて「第48回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、500名近い参加登録者がありました。
学術講演会は、特別講演2題、口頭発表34題、ポスター発表106題が行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。
大会長は、愛知学院大学歯学部歯科理工学講座の河合達志教授でした。


「第49回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催されました (10/25)
 10月20日(金)・21日(土)の両日にわたり、大阪国際交流センターにて「第49回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催され、約1,500名以上の参加登録者があり、たいへん盛会でした。
学術大会は、韓国歯周病学会特別講演、シンポジウム、臨床歯周フォーラム、ワークショップ2題、専門医教育講演、歯科衛生士セッション、ランチョンセミナー4題他が行われました。
大会長は、大阪大学大学院歯学研究科口腔分子免疫制御学講座歯周病分子病態学・歯周病診断制御学の村上伸也教授でした。


「第147回ADAラスベガス大会」が開催されました (10/25)
 10月17日(月)〜10月19日(木)の4日間にわたり、ネバダ州ラスベガス・Mandalay Bay Resort and Convention Centerにて、「第147回ADA(米国歯科医師会)ラスベガス大会」が開催され、40,000人を超える参加登録があり、たいへん盛会でした。


「第5回日本国際歯科大会および同ワールドデンタルショー2006」が開催されました (10/18)
 10月13日(金)〜15(日)の3日間にわたり、パシフィコ横浜にてクインテッセンス出版株式会社主催、日本歯科医師会、日本歯科技工士会、日本歯科衛生士会後援による第5回日本国際歯科大会、および併催のクインテッセンス出版株式会社、社団法人日本歯科商工協会主催の第5回ワールドデンタルショー2006が4年ぶりに開催されました。
日本国際歯科大会は国立大ホール、国際会議センターにて開催され約6,800人の参加登録がありました。一方ワールドデンタルショーは展示ホールにて開催され、220社が展示し41,541人の来場者を集めそれぞれたいへん盛況でした。


「第17回日本歯科審美学会学術大会」が開催されました (10/18)
 10月14日(土)・15日(日)の両日にわたり、東京都・きゅりあん(品川区立総合区民会館)にて「第17回日本歯科審美学会学術大会」が開催されました。
今回は「口もとの美を医学・薬学との共感から」をメインテーマに、歯科以外の領域の先生方による講演を含めた多様な発表が行われました。
特別講演IIでは、東京医科歯科大学大学院医療経済学分野の川渕孝一教授が株式会社ジーシーとの共同研究「歯科インプラント治療に関する需要・供給の価格弾力性」を発表されました。
大会長は、昭和大学歯学部歯科補綴学教室の川和忠治教授でした。


「歯とお口の健康情報」が月刊情報誌 『mr partner』に掲載 (10/13)
 ミスターパートナーにて発刊された月刊情報誌 『mr partner』(10月10日発売)にGCの国民向けホームページ 「歯とお口の健康情報」が掲載されました。


(株)ジーシーデンタルプロダクツ日本品質管理賞受賞 (10/11)
 (株)ジーシーの関連会社である(株)ジーシーデンタルプロダクツが、10月10日開催の2006年度第二回デミング賞委員会にて、デミング賞受賞後も引き続きTQMを推進し製品品質と顧客満足を向上させた企業に贈られる「2006年度日本品質管理賞」を受賞いたしました。


エクスナレッジ社発刊の『MILK』10月号(2006年9月28日より全国書店にて発売)に「子供用フォーレッスン」が掲載されました (10/5)
 〜セレブたちは今、キッズウェアに夢中〜
『MILK』は2003年にフランスで創刊されたキッズファッション誌で、パリに起こったベビーブームを追い風に誕生し、日本では今号が新創刊となりました。
ファッションに限らず、インテリア、アート、ビューティ、カルチャー全般など、こどもとの時間や空間を大切にする読者のみなさんが楽しめる雑誌です。


「GC友の会 東京特別講演会」を開催しました (10/4)
 10月1日(日)に、東京・品川インターシティーホールにて、「GC友の会 東京特別講演会」を開催し、500名を超えるお客様にご来会いただきました。
今回は、「短期間で笑顔を創りかえる審美歯科」をメインテーマに、審美歯科の大家として世界的に有名な、アメリカ・アトランタでご開業のロナルド・E・ゴールドシュタイン先生をお招きし、豊富な臨床ケースを交えながらご講演いただきました。


「第94回FDIシンセン大会」が開催されました (10/3)
 FDI Shenzhenが9月22日〜25日に中国・シンセン市で開催され、世界各国から10,000名以上(海外4,000名以上、国内6,000名以上)の参加でした。出展社は294社(海外145社、国内149社)と中国では初めてのFDI開催でしたがSino-Dental時よりも少ない出展社数で、その中でも中国の巨大技工企業の展示が非常に目につきました。


「第92回アメリカ歯周病学会・日本歯周病学会大会」が開催されました (10/2)
 9月17日〜19日にアメリカ・サンディエゴで「第92回アメリカ歯周病学会・日本歯周病学会大会」が開催され、アメリカ全土から5,000名の先生方、歯科衛生士さん方の参加登録、日本からは300名を超える先生方の御参加があり、大変盛会に開催されました。


『今、これが売れている』にルシェロ掲載 (9/27)
 ミスターパートナーにて発刊された『今、これが売れている』(9月25日発売)にルシェロが掲載されました。


「Walsh教授特別講演会」を開催致しました (9/27)
 9月24日東京・秋葉原ダイビルにて、オーストラリア、ブリスベンのクイーンズランド大学歯学部長でデンタルサイエンスの教授を務められていますLaurence Walsh教授による特別講演会を開催致しました。


「第36回日本口腔インプラント学会総会・学術大会」が開催されました (9/21)
 9月15日(金)〜17日(日)の3日間にわたり、新潟市・朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)にて「第36回日本口腔インプラント学会総会・学術大会」が開催され、過去最大となる約1,600名の参加登録がありました。
今回は、「先進展開するインプラント治療−人種、食生活によりインプラント治療に違いがあるか−」をメインテーマに、特別講演4題、招待講演、シンポジウム3題、教育口演、課題口演、一般口演、ポスター発表、アジアセッション、歯科技工士セッション、歯科衛生士セッション、教育セミナー、市民フォーラム等、広範囲にわたる内容の発表が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、日本歯科大学新潟生命歯学部歯科補綴学第2講座の畑好昭教授でした。


「日本歯科技工学会第28回学術大会」が開催されました (9/20)
 9月17日(日)・18日(月・祝)の両日にわたり、広島国際会議場にて、「日本歯科技工学会第28回学術大会」が開催され、600名を超す方々が参加されました。
今学術大会は、特別講演、認定士講習会、口腔保健学科シンポジウム、シンポジウムI・II、テーブルクリニック、デモンストレーション、クリニカルケース・プレゼンテーション、ポスター発表など、多彩な発表が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、広島大学歯学部口腔保健学科口腔保健工学講座教授の二川浩樹先生でした。


「第15回東北デンタルショー」が開催されました (9/6)
 9月2日(土)・3日(日)の両日にわたり、仙台市・夢メッセMIYAGIにて「第15回東北デンタルショー」が開催されました。出展業者は149社。昨年を上回る6,558名の方々が来場され、たいへん盛況でした。


「GC友の会 歯科衛生士会員発足記念イベント 歯科衛生士ステップアップフェア(東京)」を開催しました (8/30)
 8月27日(日)に、東京国際フォーラムにて、「GC友の会 歯科衛生士会員発足記念イベント 歯科衛生士ステップアップフェア(東京)」を開催し、定員を大きく上回る1,023名の歯科衛生士を中心としたお客様にご来会いただき、500名近い方のご入会を賜りました。
今回は、「学ぶ」・「体験する」・「楽しむ」という3つのテーマをもとに、それぞれ、学術講演会、体験展示コーナー・メイクアップ/アロマセラピー講座を開催いたしました。
今年10月1日よりスタートしますGC友の会歯科衛生士会員にたくさんの皆様のご入会をお待ちしております。


「2006北海道デンタルショー」が開催されました (8/23)
 8月19日(土)・20日(日)の2日間にわたり、「輝く歯をいつまでも」をテーマに掲げ、札幌パークホテルB2・パークプラザにて「2006北海道デンタルショー」が開催されました。
出展業者は83社。甲子園の高校野球の影響か、日曜日は出足が若干鈍りましたが、3,675名の方々が来場され、たいへん盛況でした。


「口腔年齢」 経(kei)に掲載 (8/21)
 ダイヤモンド社発刊の経(kei)8月号にGCの「口腔年齢」が掲載されました。


「ルシェロ」 ベーグルに掲載 (8/21)
 学研で発刊しているBagel(ベーグル)9月号に「ルシェロ」が掲載されました。


(株)ジーシーデンタルプロダクツ 春日井市ごみ減量3R推進事業所に認定される (7/26)
 このたび、(株)ジーシーの関係会社である(株)ジーシーデンタルプロダクツ(春日井市、代表取締役社長 中尾 眞)は春日井市ごみ減量3R推進事業所として、認定番号 5を授与されました。


「GC友の会 東京講演会」を開催しました (7/26)
 7月23日(日)に、東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会 東京講演会」を開催し、歯科医師の先生を中心に593名のお客様にご来会いただきました。
今回は、「歯を救って長期に守る〜私たちの救歯臨床〜」をメインテーマに、東京都千代田区・黒田昌彦先生、東京都大田区・服部夏雄先生、東京都中野区・西原英志先生、千葉県千葉市・法花堂治先生をお招きし、先生方の日々の臨床に取り組む真剣な姿を、長期にわたる多くの臨床例を交えながらご講演いただきました。


「第115回日本補綴歯科学会学術大会」が開催されました (7/12)
 7月8日(土)・9日(日)の両日にわたり、札幌市・札幌コンベンションセンターSORAにて、年1回開催化の最初の大会として「第115回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、約2,400名の参加者がありました。
今回は、「咬合・咀嚼が創る健康長寿」をメインテーマに、特別講演、海外招待講演2題、ジョイントシンポジウム、シンポジウム3題、研究セミナー3題、臨床スキルアップセミナー2題、歯科技工士セッション2題、歯科衛生士セッション、課題口演、一般口演、ポスター発表、市民フォーラム等が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、北海道医療大学歯学部歯科補綴学第一講座の平井敏博教授でした。


「中国デンタルショー2006」が開催されました (7/12)
 7月8日(土)・9日(日)の両日にわたり、「いきいき健康まずお口から」をテーマに広島県立広島産業会館西館にて「中国デンタルショー2006」が開催されました。広島での開催は2年ぶりで、出展業者は100社、一昨年を上回る1,928名の方々が来場されました。


「第84回IADR総会」が開催されました (7/5)
 6月28日(水)〜7月1日(土)の4日間にわたり、オーストラリア・ブリスベンのブリスベンコンベンション&エキシビションセンターにて「第84回IADR総会」が開催されました。
IADR事務局によりますと、世界中から約4,000名の参加者があり、2,600題以上の学術発表がありました。参加者の4分の1が日本からであり、多くの日本の先生方が研究成果を発表され、たいへん盛況でした。


「Sino-Dental2006」が開催されました (6/21)
 6月7日(水)〜10日(土)の4日間にわたり、中国・北京市の北京展覧館にて「Sino-Dental 2006」(第11回中国国際口腔設備材料展覧会および学術交流会)が開催されました。展示会には世界20カ国から昨年を54社も上回る500社が出展し、これも昨年を大幅に上回る延べ86,000人の参加者がありました。急増する出展業者数に展示スペースが追いつかず、屋外に大型テントを昨年より1基増設の3基設営し何とか急場をしのいでいる状況でした。


(株)ジーシー主催の中尾潔貴・綾子結婚披露パーティを開催いたしました (6/20)
 6月17日(土)、帝国ホテル孔雀の間において、(株)ジーシー主催の中尾潔貴・綾子結婚披露パーティを開催いたしました。


「第24回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催されました (6/14)
 6月10日(土)・11日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて、「第24回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催され、2日間で過去最高の4,000名を超える参加登録者がありました。大会会長は神奈川歯科大学の鹿島勇教授、プログラムチェアマンは神奈川県でご開業の湯田宏先生、実行委員長は埼玉県でご開業の亀田行雄先生でした。


「ルシェロ」が日経トレンディ7月号「プロの七つ道具」に掲載されました (6/7)
 日経ホーム出版社から発行の月刊誌「日経トレンディ 7月号」にルシェロ歯ブラシが掲載されました。「プロの7つ道具」というプロがこだわりを持って使う道具を紹介するコーナーで、1ページをつかっての「ルシェロ」歯ブラシの記事となっております。日経トレンディは公称30万部発行。


日本経済新聞に「口腔年齢」が紹介されました (6/6)
 2006年6月3日(土)の日本経済新聞のプラス1での「口腔年齢 若返りたい」というタイトルでGCが販売していますソフトウェア「口腔年齢」が紹介されております。


2006年度「GC友の会有楽町コミュニティ」を開催しました (5/31)
 5月28日(日)に、東京・有楽町の東京国際フォーラムBブロック7FホールB7にて、「GC友の会有楽町コミュニティ」を開催し、800名を超える大変多くのお客様にご来場いただきました。今回のコミュニティはビデオ上映の他に、ビデオ製作の際にご監修・ご指導いただいた先生にも特別講演をお願いいたしました。


「日本歯科保存学会 2006年度春季学術大会(第124回)」が開催されました (5/31)
 5月25日(木)・26日(金)の両日にわたり、横浜市・神奈川県民ホールにて「日本歯科保存学会2006年度春季学術大会(第124回)」が開催され、約1300名の参加者がありました。
学会では、特別講演2題、認定研修会1題、外国招聘者を囲むセミナー1題、公開講座2題、口演発表46題、ポスター発表98題、臨床セッション4題が行われました。
大会長は、鶴見大学歯学部第二歯科保存学教室の新井たか教授でした。


「第49回春季日本歯周病学会学術大会」が開催されました (5/9)
 4月28日(金)・29日(土・祝)の両日にわたり、千葉県・市川市文化会館にて、「第49回春季日本歯周病学会学術大会」が開催され、1,800名を超える来場者がありました。
学術大会は、特別講演3題、シンポジウム3題、学術賞受賞記念講演、専門医教育講演、一般講演、ランチョンセミナー5題、歯科衛生士講演、市民公開講座他が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、日本大学松戸歯学部歯周治療学講座の小方頼昌教授でした。


今年度の健康イベント「しっかり噛んで健康家族」が5/3スタートしました (5/8)
 噛む力を測定したり、パネル展示やクイズ大会などを通して、噛むことの大切さを楽しみながら学ぶ健康イベント「しっかり噛んで健康家族」(NHK文化センター主催、日本咀嚼学会、日本チューインガム協会後援、ロッテ協賛、日本歯科医師会、地区歯科医師会、ジーシー協力)が5月3日〜5日、東京・渋谷のNHK放送センター正面玄関前広場で開催されました。平成8年5月から全国主要都市で開催、11年目を迎える今年度も全国16会場で実施されます。参加無料。


「第47回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました (4/26)
 4月22日(土)・23日(日)の両日にわたり、東京・タワーホール船堀にて「第47回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約450名の参加登録者がありました。
学術講演会は、特別講演1題、シンポジウム、口頭発表35題、ポスター発表83題ほか、特別セミナーが行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。
大会長は、明海大学歯学部機能保存回復学講座歯科生体材料学分野の中嶌裕教授でした。


「むし歯のホームページ」がAllAboutスーパーおすすめサイトに選出されました (4/4)
 総合情報サイト『AllAbout』の各カテゴリにおいてガイドを務める専門家が、年に一度「このサイトだけは是非みてほしい」と自信をもっておすすめできるサイトを選出するイベントである『AllAbout スーパーおすすめサイト大賞』。5周年記念である2006年、「歯の健康」カテゴリのスーパーおすすめサイトの一つとして、弊社内MI21.NET事務局が管理運営する『MI21.NET むし歯のホームページ』が選出されました。


「第141回 ミッドウインターミーティング」が開催されました (3/7)
 2月23日(木)から2月26日(日)の4日間にわたり、アメリカ・シカゴ市にある世界最大級のコンベンションセンター・マコーミックプレイス にて、恒例の「第141回 ミッドウインターミーティング」が開催されました。昨年を上回るだけではなく、過去の記録を更新する約34,500名の来会者があり、たいへん盛況でした。


(株)ジーシー創業85周年記念式典並びに祝賀会開催 (2/24)
 2006年2月11日、(株)ジーシー創業85周年記念式典並びに祝賀会が六本木アカデミーヒルズ40階で開催され、GCグループ社員及びOB、約750名が一同に会しました。
代表取締役社長・中尾 眞は創業90周年に向けて、「グランドデザイン90」と銘打ち、口腔保健を視点に、地球上の人々の健康はもとより、地球環境にも配慮した経営を行うべく、社のVision、Missionを見直し、社員全員が共有化することで強力に推進していくことを改めて強調いたしました。


「第29回中部日本デンタルショー」が開催されました (2/23)
 2月18日(土)・19日(日)の両日にわたり、名古屋市中小企業振興会館、吹上ホールにて「第29回中部日本デンタルショー」が開催されました。
出展業者は176社、昨年を大幅に上回る11,430名のお客様が来場され、たいへん盛況でした。


弊社製品 GC Tooth Mousse(国内名称:MIペースト)表彰される (2/21)
  2006年1月20日にドイツ歯科雑誌社のDZW社と、同じくドイツのディーラーPluradent社により、“Innovationspreis 2005”授賞式が開催されGC Tooth Mousse が栄えある第1回目の受賞製品“Most Innovative Product for the year 2005”として表彰されました。


 「GC友の会50周年記念第2回国際歯科シンポジウム」を東京国際フォーラムで開催 (2/21更新)
  2月18日(土)・19日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムでGC友の会50周年を記念して「GC友の会50周年記念第2回国際歯科シンポジウム」を開催いたしました。1月末には、総登録数11,170名様となり(うち当日登録170名様)、急遽、東京国際フォーラム貸切で、会場の追加・変更、モニター類の増設などを行い万端準備を整えておりましたが、予想を超える14,965名様の延べ来会者数となり、セッションによっては立見のお客様がでるなど、ご来会の皆様には、いろいろとご不便をお掛けいたし大変申し訳ございませんでした。


「第24回日本接着歯学会学術大会」が開催されました (2/1)
  1月28日(土)・29日(日)の両日にわたり、鶴見大学記念館にて「第24回日本接着歯学会学術大会」が開催されました。
今回は、「歯科接着のさらなる可能性を探る」をメインテーマに、特別講演1題、シンポジウム2題、一般講演16題、ポスター発表18題が行われました。
大会長は、鶴見大学歯学部歯科補綴学第二講座教授の福島俊士先生でした。


「第41回横浜デンタルショー」が開催されました (1/11)
  1月8日(日)・9日(月・祝)の両日にわたり、パシフィコ横浜展示ホールにて、「第41回横浜デンタルショー」が開催されました。「Yokohamaから未来へ お口からはじめる健康づくり」のテーマの基157社が出展し、約9,000名の方々が来場されたいへん盛会でした。