 |
2005年 |
|
● |
G-Bond、Fauchard Prize受賞 (12/27)
11月23日〜26日にかけて行われたADF (French Dental Association) 展示会にてフランスの歯科雑誌“l’independendaire”により、G-Bondがボンディング製品の最優秀製品として表彰され、”Fauchard Prize”を受賞しました。“l’independendaire”の編集長からGC FranceのMr. Daniel Viardにトロフィーが贈られました。 |
● |
ジーシー本社サイトにて地鎮祭が行なわれました (12/6)
このたび、「ジーシー板橋サイト再開発プロジェクト」と銘打って、2011年1月完成(全体延床面積:9769.53m²)を目指し、第1期としてR&D部門の建替えを計画することとなりました。(第
I 期延床面積:4381.52m² 2007年1月完成予定)このプロジェクトは、ジーシーの「2010年Vision『世界一の歯科企業になろう』実現」、「2021年創業100周年」を目指しての新たなスタートであり、今まで以上に研究開発に注力し、新製品を世界市場に送り出す活動を強化します。
去る11月29日に行われた地鎮祭には、施工会社である鹿島建設(株)の金子専務、松井建設(株)の松井社長を始め、多くの関係者が出席し、今後の工事の無事故、無災害を祈念しました。その後の直会では、弊社社長より「鹿島建設が提唱したアトリウムを中心とした『コミュニケーション・ループ』により部門間の風通しをよくし、『研究・営業・マーケティングの三位一体』による製品づくりが強調され、金子専務からは、ジーシーのコンセプト遂行のために最善を尽くすとのご挨拶をいただきました。 |
● |
ジーシー労働組合結成50周年 (12/1)
(株)ジーシーにおける労働組合結成50周年記念式典及び祝賀会が、11月25日(金)18:30より板橋区の本社食堂にて総勢80名にて開催されました。
取締役を招いてのジーシー労働組合結成50周年記念式典において、岩田 弘・組合執行委員長の挨拶に続き、来賓として中尾 眞・代表取締役社長の挨拶がありました。記念写真撮影の後、委員長・副委員長、社長・専務の4名による鏡割りが行なわれ、滝沢豊行・実行委員会議長の乾杯の発声を受けて、祝賀会が開宴されました。歓談の合間に、元委員長達によるお祝いのことばがあり、当時の思い出が語られ、談笑、失笑、苦笑が起こっていました。和気あいあいの雰囲気で話題が尽きない中、毛利哲明専務取締役と片岡康弘副執行委員長の閉会の辞をもって、お開きとなりました。 |
● |
「日本歯科保存学会 2005年秋季学会(第123回)」が開催されました (11/30)
11月23日(水・祝)〜25日(金)の3日間にわたり、東京・有楽町の東京国際フォーラムにて50周年記念大会となる「日本歯科保存学会2005年秋季学会(第123回)、および第7回日韓歯科保存学会学術大会」が開催され、約1,300名の来場者があり、たいへん盛会でした。
初日は、長野県・諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生による「“がんばらない”けど“あきらめない”命、人生、歯、音楽を考える」と題した、オープンフォーラムが開催され、引き続き記念式典、記念祝賀会が挙行されました。
学会では、特別講演2題、シンポジウム1題、認定研修会1題、一般口演56題、ポスター発表146題、韓国のポスター発表15題、外国招聘者を囲むセミナー1題、臨床セッション5題が行われました。
大会長は、昭和大学歯学部齲蝕・歯内治療学講座の久光久教授でした。 |
● |
「日中歯科医学会大会2005」が開催されました (11/28)
11月11日(金)〜13日(日)の3日間にわたり、中国・上海市の上海光大会展中心国際大酒家(コンベンションセンター)にて、「日中歯科医学会大会2005」が開催されました。
補綴、保存、矯正、小児歯科、予防、口腔外科、インプラント、歯科理工等、臨床から基礎まで幅広い分野での口頭講演50題、ポスター発表200題が日中双方の先生から行われ、発表後のディスカッションでは、それぞれ専門性の高い討議がかわされました。
日本から237名、中国から243名の合計480名の参加登録があり、たいへん盛況でした。 |
● |
弊社社長品質経営トップマネジメント大会において特別招待講演 (11/18)
11月8日、経団連会館で開催された品質経営トップマネジメント大会において、弊社社長が「(株)ジーシーにおける質経営」をテーマとして、特別招待講演をいたしました。
創業の精神・社是を始め、ジーシーの歴史、ジーシーにおけるTQMの歩みと特徴、医療界の現状、国民本位医療に向けてのジーシーのチャレンジについて講演し、最後に、「21世紀の医療」として、国民と医療者との新しい関係の上に成り立つものであり、自己責任を背負う個としての自立に迫られる、と締めくくりました。 |
● |
(株)ジーシーアサヒ日本品質奨励賞授賞式 (11/18)
(株)ジーシーの関係会社である(株)ジーシーアサヒ(愛知県春日井市、代表取締役社長 若月昭吾)は、日本科学技術連盟による2005年度「日本品質奨励賞」のうち、「TQM(総合的品質管理)奨励賞」を受賞し、11月8日
(火)、東京・大手町の経団連会館で授賞式が行なわれました。ジーシーアサヒの受賞は、GCグループ4社目となります。 |
● |
「東京デンタルショー2005」が開催されました (11/8)
11月5日(土)・6日(日)の両日にわたり、東京都立産業貿易センター台東館にて、「東京デンタルショー2005」が開催されました。今回は「口腔から全身の健康を科学する」という新しいテーマの基、180社以上が出展し、13,637名の方々が来場されたいへん盛会でした。 |
● |
ピエール フォシャール アカデミーから感謝状及び盾が贈呈されました(10/25)
アメリカ・フィラデルフィアで開催されたAmerican Dental Association第146回年次総会の期間中である10月8日、会員数7,000名を誇るピエール フォシャール アカデミー(Pierre Fauchard Academy)の第69回Gold Medal and Award Luncheonにおいて、Perpich会長より、歯科界への顕著なる貢献に対し、Dental Trade and Industry Awardと盾が授与されました。 |
● |
「第114回日本補綴歯科学会学術大会」が開催されました (10/5)
10月1日(土)・2日(日)の両日にわたり、新潟市・朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)にて「第114回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、1,600名を超える参加者がありました。
今回は、「咬合・咀嚼が創る健康長寿」をメインテーマに、特別講演、シンポジウム、臨床教育研修、研究教育研修、課題口演、一般口演、ポスター発表、市民フォーラム等が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、新潟大学大学院医歯学総合研究科 摂食機能再建学の河野正司教授でした。 |
● |
「日本ヘルスケア歯科研究会 第10回ヘルスケアシンポジウム」が開催されました (10/5)
10月2日(日)に、東京国際フォーラムにて「日本ヘルスケア歯科研究会 第10回ヘルスケアシンポジウム」が開催され、「健康を守り育てる歯科医療へのパラダイムシフト…ヘルスケア型診療所の課題と問題点…」をテーマに講演およびディスカッションが行われました。10月1日(土)には前夜祭も行われ、2日間合計の参加登録者は、約800名とたいへん盛況でした。 |
● |
「第48回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催されました (9/28)
9月22日(木)・23日(金・祝)の両日にわたり、札幌市・札幌コンベンションセンターにて、「第48回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催され、1,500名を超える来場者がありました。
学術大会は、特別講演、臨床特別講演、シンポジウム2題、専門医教育講演、歯科衛生士セッション、市民公開講座他が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、北海道大学大学院歯学研究科口腔健康科学講座 歯周・歯内療法学教室の川浪雅光教授でした。 |
● |
「第38回日本歯科衛生士会学術大会」が開催されました (9/28)
9月24日(土)・25日(日)の両日にわたり、札幌市・北海道大学学術交流会館にて「第38回日本歯科衛生士会学術大会」が開催され、800名を超える参加者がありました。
特別講演1題、講演・パネルディスカッション1題、口演発表17題、ポスター発表36題の発表が行われ、たいへん盛会でした。 |
● |
「第35回日本口腔インプラント学会総会・学術大会」が開催されました (9/28)
9月17日(土)・18日(日)の両日にわたり、青森県・弘前市民会館他計4会場にて「第35回日本口腔インプラント学会総会・学術大会」が開催され、約1,200名の参加登録がありました。
今回は、「先進展開するインプラント治療−エビデンスとコンセンサスを求めて」をメインテーマに、特別講演をはじめ、シンポジウム、教育口演、課題口演、国際ワークショップ、一般口演、ポスター発表、市民フォーラム等、広範囲にわたる内容の発表が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、弘前大学医学部歯科口腔外科学講座の木村博人教授でした。 |
● |
「歯科技工士法制定ならびに日本歯科技工士会創立50周年記念式典」および「日本歯科技工学会第27回学術大会」が開催されました
(9/21)
9月18日(日)・19日(月・祝)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて、天皇・皇后両陛下もご出席された「歯科技工士法制定ならびに日本歯科技工士会創立50周年記念式典」および「日本歯科技工学会第27回学術大会」が開催され、記念式典には約1,500名が出席され、学術大会には3,500名を超す方々が参加されました。
今学術大会は、特別講演、基調講演、認定士講習会、シンポジウム、テーブルクリニック、デモンストレーション、クリニカルケース・プレゼンテーション、ポスター発表、器材展示企業による商品セールスセミナーなど、多彩な発表が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は、日本歯科大学東京短期大学学長の古屋英毅先生でした。 |
● |
「第46回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました (9/21)
9月15日(木)・16日(金)の両日にわたり、長崎市・長崎ブリックホールにて「第46回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約450名の参加登録者がありました。
学術講演会は、特別講演2題、口頭発表46題、ポスター発表96題が行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。
大会長は、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科発生分化機能再建学講座生体材料工学の久恒邦博教授でした。 |
● |
「第93回FDIモントリオール大会」が開催されました (9/7)
8月24日(水)〜27日(土)の4日間にわたり、カナダのモントリオール・Palais
des Congress de Montreal(モントリオール国際会議場)にて、「FDI第93回年次世界歯科大会」が開催され、世界各国から約14,500人の参加登録がありました。 |
● |
「第14回東北デンタルショー」が開催されました (9/6)
9月3日(土)・4日(日)の両日にわたり、仙台市・夢メッセMIYAGIにて「第14回東北デンタルショー」が開催されました。出展業者は142社。昨年を上回る6,267名の方々が来場され、たいへん盛況でした。 |
● |
「2005北海道デンタルショー」が開催されました (8/24)
8月20日(土)・21日(日)の2日間にわたり、「輝く歯は健康のシンボル」をテーマに掲げ、札幌パークホテルB2・パークプラザにて「2005北海道デンタルショー」が開催されました。
出展業者は84社。3,773名の方々が来場され、たいへん盛況でした。 |
● |
新製品「プラチ・ナノテクト」の記者会見を行いました(8/19)
8月8日(月)、白金ナノコロイド配合の全く新しい口腔内洗浄液「プラチ・ナノテクト」の新発売に先がけて、記者会見を行いました。 |
● |
日本経済新聞社と日本科学技術連盟(奥田碩会長【日本経団連会長】)から「GCの企業品質」が高く評価されました。(8/3)
8月1日の日経産業新聞で、弊社が品質にこだわる企業として第2回 品質経営度調査で日本のトップ企業に並んだことが報じられました。日産自動車に次ぐ順位を確保し、「より品質にこだわる企業」「顧客対応に積極的な企業」として広く認められました。 |
● |
名古屋営業所第18回日経ニューオフィス賞受賞 (8/2)
このたび、第18回日経ニューオフィス賞の審査により、弊社名古屋営業所の「中部ニューオフィス推進賞」(中部経済産業局長賞)受賞が決定いたしました。 |
● |
「GC友の会 東京講演会」が開催されました (7/20)
7月17日(日)に、東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会 東京講演会」が開催され、約700名のお客様にご来会いただきました。
今回は、「審美修復治療におけるトータルマネージメント」をメインテーマに、東京都渋谷区・山崎長郎先生、東京都千代田区・土屋賢司先生、大阪市北区・南昌宏先生をお招きし、先生方の臨床テクニックや、ワンポイントなど臨床ケースを交えながらご講演いただきました。 |
● |
「Sino-Dental2005」が開催されました (6/22)
6月6日(月)〜9日(木)の4日間にわたり、中国・北京市の北京展覧館にて「Sino-Dental2005」(第10回中国国際口腔設備材料展覧会及び学術交流会)が開催されました。展示会には世界19カ国から昨年を57社も上回る446社が出展し、約40,000人の参加者がありました。急増する出展業者数に展示スペースが追いつかず、屋外に大型テントを2基設営し何とか急場をしのいでいる状況でした。 |
● |
弊社社長が(社)日本歯科商工協会の会長に就任いたしました(6/21)
2005年6月20日付で、弊社代表取締役社長・中尾 眞が歯科業界8団体の元締めである社団法人日本歯科商工協会の第6代会長に就任いたしました。「業の振興が歯科界の発展の礎となる」との考えのもと、業界内の活性化に努める所存です。 |
● |
「第23回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催されました (6/15)
6月12日(土)・13日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて、「第23回日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催され、2日間で約3,250名の参加登録者がありました。大会会長は日本歯科大学の稲葉繁教授、プログラムチェアマンは神奈川県でご開業の平井順先生でした。 |
● |
「日本歯科保存学会 2005年春季学会(第122回)」が開催されました (6/8)
6月2日(木)・3日(金)の両日にわたり、札幌市・札幌コンベンションセンターにて「日本歯科保存学会2005年春季学会(第122回)が開催され、約1,000名の来場者がありたいへん盛会でした。
学会では、シンポジウム1題、認定医研修会1題、口演発表60題、ポスター発表124題、セミナー2題、臨床セッション6題が行われました。
大会長は、北海道大学大学院歯学研究科口腔健康科学講座歯科保存学の佐野英彦教授でした。 |
● |
ロシアのマーケティング雑誌として有名な「Marketer」に紹介されました (6/7)
日本の品質管理の概念及び経験をロシアにおいて広めようとしているドミトリー・マスロー博士により、GCがロシアのマーケティング雑誌として有名な「Marketer」に紹介され、GCのすばらしい経歴、企業哲学、品質管理、お客様志向等が紹介されております。 |
● |
「2005九州デンタルショー」が開催されました (6/1)
5月28日(土)・29日(日)の両日にわたり、「白い歯・一生のパートナー」をテーマに掲げてマリンメッセ福岡にて「2005九州デンタルショー」が開催されました。
出展業者は145社。昨年並みの11,300名以上のお客様が来場され、たいへん盛況でした。 |
● |
「第113回日本補綴歯科学会学術大会」が開催されました (5/18)
5月14日(土)・15日(日)の両日にわたり、大阪市・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)にて「第113回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、2,000名を超える参加者がありました。
今回は、日本歯科補綴学会が社団法人を取得して初の学術大会で、「咬合・咀嚼が創る健康長寿」をメインテーマに、特別講演、理事長講演、シンポジウム、臨床教育研修、課題口演、ポスター発表等が行われ、たいへん盛況でした。また、新しい試みとして歯科技工士のテーブルセッション、歯科衛生士のポスター発表が行われました。
大会長は、大阪大学大学院歯学研究科の野首孝祠教授でした。 |
● |
「GC友の会 東京講演会」が開催されました (5/11)
5月8日(日)に、東京国際フォーラム ホールB7にて、「GC友の会 東京講演会〜グラディア フォルテ発売記念〜」が開催され、400名を超えるお客様にご来会いただきました。
今回は、東京都世田谷区 上北沢歯科・行田克則先生、東京都世田谷区 有限会社バーレン・歯科技工士 小田中康裕先生、滝澤崇先生をお招きし、先生方の臨床テクニックや、ワンポイントなど臨床ケースを交えながらご講演いただきました。 |
● |
「第2回国際接着歯学会」が開催されました (4/28)
4月22日(金)〜24日(日)の3日間にわたり、東京・TFT(東京ファッションタウン)ビル西館2F TFTホールにて、第2回国際接着歯学会が開催され、約750名の参加者がありました。
「接着の新たな挑戦と展開」をメインテーマに、基調講演、特別講演3題、招待講演7題、シンポジウム36題、ポスター発表138題の計185題の発表があり、たいへん盛会でした。
大会長は、愛知学院大学歯学部歯科保存学第一講座教授の千田彰先生でした。 |
● |
「IDS2005国際デンタルショー」が開催されました (4/27)
4月12日(火)〜16日(日)の5日間にわたり、ドイツのケルン・メッセにてIDS2005国際デンタルショーが開催されました。
31回目を迎えた今回は、出展面積も大幅にアップした結果、48カ国から1,551社が出展し、141カ国から前回を20%上回る約75,000名の参加者を集めたいへんなにぎわいを見せました。 |
● |
「第48回春季日本歯周病学会学術大会」が開催されました (4/27)
4月22日(金)・23日(土)の両日にわたり、長崎ブリックホールにて、「第48回春季日本歯周病学会学術大会」が開催され、約1,000名の来場者がありました。
学術大会は、特別講演2題、認定医教育講演、学術賞受賞講演、ワークショップ、歯科衛生士一般講演他が行われ、たいへん盛況でした。
また、懇親会は長崎らしくグラバー園内のオルト邸前の庭園で開催されました。
大会長は、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科発生分化機能再建学講座 歯周疾患病因・再生解析学分野の原宜興教授でした。 |
● |
「第45回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました (4/20)
4月16日(土)・17日(日)の両日にわたり、東京・タワーホール船堀にて「第45回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約500名の参加登録者がありました。
学術講演会は、特別講演2題、シンポジウム、口頭発表37題、ポスター発表83題のほか、弊社を含め3メーカーによるランチョンセミナーが行われ、広範囲にわたる内容の発表でたいへん盛況でした。
大会長は、日本大学松戸歯学部歯科理工学講座の根本君也教授でした。 |
● |
「GC友の会 東京特別講演会」が開催されました(4/6)
4月3日(日)に、東京国際フォーラムホールB7にて「GC友の会 東京特別講演会」が開催され、約480名のお客様にご来会いただきました。
今回は、米国を代表する歯科情報誌 『REALITY』の共同創設者・筆頭執筆者であり、テキサス州ヒューストンでクリニックを開業されている
Michael B. Miller先生をお招きし、「歯科材料についての謎と神話」のテーマにてご講演をいただきました。 |
● |
「日本ヘルスケア歯科研究会 第9回ヘルスケアシンポジウム」が開催されました
(3/23)
3月19日(土)砂防会館別館、翌20日(日)都市センターホテル・コスモスホールと会場を変えて2日間にわたり、「日本ヘルスケア歯科研究会 第9回ヘルスケアシンポジウム」が開催されました。
「「結果」の出せる診療所/「結果」を活かす地域保健」をテーマに講演およびディスカッションが行われました。3月19日(土)には前夜祭も行われ、2日間合計の参加登録者は、約1,100名とたいへん盛況でした。 |
● |
「第83回IADR総会」が開催されました (3/23)
3月9日(水)〜12日(土)の4日間にわたり、アメリカ・ボルチモアのボルチモアコンベンションセンターにて「第83回IADR総会」が開催されました。
IADRは、世界のほとんどの国々から約11,000人の会員を擁する歯科最大の学会で、今年も世界中から約6,000名が参加されたいへん盛況でした。 |
● |
FDIよりなかま募金のお礼状をいただきました (3/18)
ジーシーグループにより集められたスマトラ島沖地震・インド洋大津波なかま募金はFDI(Federation Dentaire Internationale 国際歯科連盟)のThe
World Dental Development Fundに送金され、専務理事であるDr.J.T.Barnardから、ジーシーの寄付による素早い対応について、お礼状をいただきました。 |
● |
「第140回 ミッドウインターミーティング」が開催されました (3/7)
2月24日(木)から2月27日(日)の4日間にわたり、アメリカ・シカゴ市にある世界最大級のコンベンションセンター・マコーミックプレイスにて、恒例の「第140回
ミッドウインターミーティング」が開催されました。今回も約33,000名の来会者があり、たいへん盛況でした。 |
● |
「第28回中部日本デンタルショー」が開催されました (2/23)
2月19日(土)・20日(日)の両日にわたり、名古屋市中小企業振興会館吹上ホールにて「第28回中部日本デンタルショー」が開催されました。出展業者は170社。約7,000名のお客様が来場され、たいへん盛況でした。 |
● |
ジーシーグループはスマトラ島沖地震・インド洋大津波なかま募金として、$20,000を寄付いたしました (2/17)
ジーシーグループはスマトラ島沖地震・インド洋大津波なかま募金として、$20,000をFDI(Federation Dentaire Internationale 国際歯科連盟)のThe World Dental Development Fundに2月9日寄付いたしました。 |
● |
「G−ライト」と「スーパーらくねる」が板橋Fine Worksとして認定されました (2/9)
「G−ライト」と「スーパーらくねる」が板橋Fine Worksとして認定されました。 |
● |
2005年度「GC友の会コミュニティ」が始まりました (2/2)
1月30日(日)に、東京国際フォーラム・Bブロック7階ホールB7にて、「GC友の会コミュニティ」を開催し、800名を超えるお客様にご来場いただきました。
今回は、今年度第1回目の開催ということで、ビデオ上映の他にビデオの製作をご指導いただきました福岡県行橋市でご開業の榊恭範先生、東京歯科大学
解剖学講座教授の井出吉信先生および東京都調布市でご開業の阿部二郎先生のご講演もいただきました。 |