| ● |
「GC友の会 東京講演会」が開催されました
12月15日(日)に東京国際フォーラム・ホールBにて、「GC友の会 東京講演会」が開催され、約600名のお客様にご来会いただきました。
今回は「審美歯科最前線 -基礎からオールセラミックスの最新治療まで-」というテーマにて、神奈川県川崎市・日高豊彦先生、福島県いわき市・小濱忠一先生、東京都渋谷区・山崎長郎先生の3名の開業医の先生に、審美歯科の現状と今後の方向性について多くの臨床例を交えながらご講演いただきました。
|
| ● |
「GC友の会大阪講演会」が開催されました
12月8日(日)に大阪市の朝日生命ホールにて、「GC友の会大阪講演会」が開催され、定員を上回るお客様にご参加いただきました。演者には千葉県市川市でご開業の村岡秀明先生をお招きし、「総義歯臨床における咬合調整の実際−咬合調整のゴールを求めて−」のテーマにて講演をいただきました。
|
| ● |
「日本歯科保存学会2002年度秋季学会(第117回)」が開催されました
11月21日(木)・22日(金)の両日にわたり、徳島県郷土文化会館にて「日本歯科保存学会2002年度秋季学会(第117回)」が開催されました。今回は「第4回日韓歯科保存学会学術大会」が併催され、約900名の参加者が集まりました。
学会では、招待講演1題、特別講演1題、シンポジウム2件、認定医研修会1題の他に、口演発表58題、ポスター発表116題、臨床セッション6題が行われました。
大会長は、徳島大学歯学部歯科保存学第一講座の松尾敬志教授でした。
|
| ● |
「東京デンタルショー2002」が開催されました
11月3日(日)・4日(月)の両日にわたり、東京都立産業貿易センター台東館にて、
「東京デンタルショー2002」が開催されました。今回も「新たな歯科医療を拓く/8020運動推進」をテーマに、185社が出展し、9,824名の来場者を集め、盛況でした。
|
| ● |
「第45回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催されました
世界遺産である原爆ドームに隣接する広島国際会議場にて10月24日(木)〜26日(土)の3日間にわたり、「第45回秋季日本歯周病学会学術大会」が開催され、1,023名の来場者がありました。
学術大会は、特別講演、韓国招待講演、臨床特別講演、シンポジウム、教育講演、一般講演、ポスター討論のほか、メーカー主催によるランチョンセミナーなど多くの企画が行われ、たいへん盛況でした。
大会長は広島大学大学院医歯薬学総合研究科の栗原英見教授でした。
|
| ● |
「第143回ADAニューオリンズ大会」が開催されました
10月19日(土)〜23日(水)の5日間にわたり、米国南部・ルイジアナ州の港町ニューオリンズのMorialコンベンションセンターを会場に、「第143回ADA(米国歯科医師会)ニューオリンズ大会」が開催されました。参加登録者は約32,000名と、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「第4回ワールドデンタルショー2002」が開催されました
10月18日(金)〜20(日)の3日間にわたり、パシフィコ横浜・展示ホールにて、第4回日本国際歯科大会併催の「第4回ワールドデンタルショー2002」が5年ぶりに開催されました。今回は210社が出展し、34,348人の来場者を集め、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「第108回日本補綴歯科学会学術大会」が開催されました
10月11日(金)〜13日(日)の3日間にわたり、名古屋国際会議場にて「第108回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、約1,600名の参加者がありました。
学術大会では「新しい歯科補綴のパラダイム−歯科補綴の専門性−」をメインテーマに、特別講演、メインシンポジウム、教育講演、緊急シンポジウム、技術・技工セッション、課題口演発表、口演発表、ポスター発表などが行われました。
大会長は朝日大学歯学部歯科補綴学講座の藤井輝久教授でした。
|
| ● |
「第90回FDIウィーン大会」が開催されました
10月1日(火)から5日(土)までの5日間にわたり、オーストリアの首都ウィーンのオーストリアセンターにて、「FDI第90回年次世界歯科大会」が開催されました。
|
| ● |
「第35回日本歯科衛生士会学術大会」が開催されました
9月22日(日)・23日(月・祝)の両日にわたり、盛岡市・岩手県医師会館にて「第35回日本歯科衛生士会学術大会」が開催され、約430名の参加者がありました。
特別講演1題、シンポジウム1件5題、口演発表29題、ポスターセッション5題の発表が行われ、盛会でした。
|
| ● |
「第11回東北デンタルショー」が開催されました
9月7日(土)・8日(日)の両日にわたり、メイフェアプラザ仙台ワッセにて「第11回東北デンタルショー」が開催されました。出展業者は138社、来場者は5,152名と、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「第40回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました
8月31日(土)・9月1日(日)の両日にわたり、長野県の塩尻市文化会館(レザンホール)にて「第40回日本歯科理工学会学術講演会」が開催され、約350名の参加登録者がありました。
学会では特別講演1題、宿題報告2題の他に、口頭発表39題、ポスター発表76題が行われました。
大会長は、松本歯科大学歯科理工学講座の伊藤充雄教授でした。
|
| ● |
「2002北海道デンタルショー」が開催されました
8月17日(土)・18日(日)の両日にわたり、札幌パークホテルB2パークプラザにて「2002北海道デンタルショー」が開催されました。出展業者は102社。2,749名の方々が来場され、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「日本歯科技工学会第24回学術大会」が開催されました
8月10日(土)・11日(日)の両日にわたり、埼玉・大宮ソニックシティにて「日本歯科技工学会第24回学術大会」が開催されました。今大会も、特別講演、シンポジウム、一般口演、デモンストレーション、テーブルクリニック、ポスター発表等、多彩な内容の発表が行われ、約1,000名の参加者を集めました。
大会長は、埼玉歯科技工士専門学校校長の阪秀樹先生でした。
|
| ● |
「第8回国際レーザー歯学会」が開催されました
7月31日(水)〜8月2日(金)の3日間にわたり、パシフィコ横浜にて「第8回国際レーザー歯学会」が開催されました。
今回は、第14回日本レーザー歯学会との合同開催で、海外からの100名を含む600名の参加登録がありました。また、市民講座にも100名以上の参加者があり、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「中国デンタルショー2002」が開催されました
7月13日(土)・14日(日)の両日にわたり、広島県立産業会館東館にて「中国デンタルショー2002」が開催されました。今回の開催は2年ぶりで、出展業者は76社、一昨年を上回る1,889名の方々が来場されました。
|
| ● |
「CAD/CAM加工センター」を開設いたしました
この度ジーシーでは、新しいサービスとしてDENTAL CAD/CAM GN-Iを用いた審美性に優れたオールセラミックスなどを提供する「CAD/CAM加工センター」を東京・板橋の本社に設立し、さる6月17日に弊社社長 中尾眞より記者会見にて紹介させていただきました。また、東京都千代田区にてご開業で東京SJCD会長でもある土屋賢司先生よりオールセラミックスとこのサービスによる臨床応用への期待をご講演いただきました。
|
| ● |
北京にて「Sino‐Dental 2002」が開催されました
6月10日(月)〜13日(木)の4日間にわたり、中国・北京市の北京展覧館にて「Sino‐Dental 2002(第7回中国国際口腔設備材料展覧会および学術交流会)」が開催されました。この大会は、中国衛生部の1部門である国際交流センターと中華口腔医学会が主催。今回は、世界16ヵ国から昨年を大幅に上回る約30,
000人の参加者がありました。
|
| ● |
「第40回日本小児歯科学会大会および総会」が開催されました
6月6日(木)・7日(金)の両日にわたり、千葉・幕張メッセ国際会議場にて「第40回日本小児歯科学会大会および総会」が開催され、約1,500人の参加者がありました。
大会では、「子どもたちのすこやかな成長をみまもろう!」をテーマに掲げ、特別講演2件3題、宿題報告1題、シンポジウム1件4題、歯科衛生士セミナー1件5題、口演発表77題、ポスター発表111題が行われたいへん盛会でした。
大会長は、東京歯科大学小児歯科学講座の藥師寺仁教授でした。
|
| ● |
「2002年九州デンタルショー」が開催されました
6月1日(土)・2日(日)の両日にわたり、福岡国際センターにて「2002年九州デンタルショー」が開催されました。
今回のテーマは「白い歯・生命のみなもと」。出展業者は130社、来場者数は10,129名と、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「日本歯科保存学会2002年度春季学会(第116回)」が開催されました
5月30日(木)・31日(金)の両日にわたり、東京ドームホテルにて「日本歯科保存学会2002年度春季学会(第116回)」が開催され、約1,000名の参加者を集めました。
学会ではシンポジウム1件、特別講演2題、認定医研修会1題の他に、口演発表68題、ポスター発表89題が行われました。
大会長は、東京歯科大学歯科保存学第三講座の平井義人教授でした。
|
| ● |
「第3回大阪デンタルショー」が開催されました
5月18日(土)・19日(日)の両日にわたり、大阪ドームにて「第3回大阪デンタルショー」が開催されました。今回は4年ぶりの開催で、出展業者は178社、来場者は前回を大幅に上回る23,394名と、たいへん盛大に催されました。
|
| ● |
「第107回日本補綴歯科学会学術大会」が開催されました
5月10日(金)〜12日(日)までの3日間にわたり、東京・文京シビックホールにて「第107回日本補綴歯科学会学術大会」が開催され、約1800名の方が参加されました。
学術大会では「新しい歯科補綴のパラダイム −咬合の新しい展開−」をメインテーマに、特別講演、メインシンポジウム、臨床シンポジウム、教育講演、システマティックレビュー、臨床教育研修、研究教育研修、認定医研修会、技術・技工セッション、課題口演、ポスター展示など多彩な内容の発表が行われました。
大会長は日本歯科大学歯学部歯科補綴学第1講座の小林義典教授でした。
|
| ● |
「第45回春季日本歯周病学会学術大会」が開催されました
4月24日(水)〜26日(金)の3日間にわたり、千葉県浦安市・東京ベイホテル東急にて「第45回春季日本歯周病学会学術大会」が開催されました。
学術大会では、特別講演、臨床特別フォーラム、学術賞受賞講演、研究委員会特別シンポジウム、ポスター講演など、様々な企画が4会場にて開催され、たいへん盛況でした。
大会長は、東京医科歯科大学教授の石川烈先生でした。
|
| ● |
「第1回国際接着歯学会」が開催されました
4月19日(金)〜21日(日)の3日間にわたり、東京・都市センターホテルにて、「第1回国際接着歯学会」が開催され、20を超える国や地域から約700名の参加者がありました。
メインテーマとして「審美とMIの調和」が掲げられ、まさしく接着歯学の進歩によってもたらされている新しい歯科医療についての200題を超えるシンポジウム、講演、ポスター発表があり、たいへん盛会でした。
大会長は東京医科歯科大学教授の田上順次先生でした。
|
| ● |
「日本顎咬合学会第20回学術大会・総会」が開催されました
4月13日(土)・14日(日)の両日にわたり、東京国際フォーラムにて「日本顎咬合学会第20回学術大会・総会」が開催され、2日間で約2,500名の参加登録者がありました。
「咬み合わせと健康−咬合・咀嚼はどこまで健康に寄与できるか−」をメイン・テーマに、特別講演、シンポジウム、教育講演、テーブルクリニック、歯科技工士口演、歯科衛生士口演、ポスター口頭発表等、多彩な内容の講演が行われました。
大会会長は北海道医療大学歯学部歯科補綴学第1講座の平井敏博教授でした。
|
| ● |
「第39回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました
4月13日(土)・14(日)の両日にわたり、日本歯科大学歯学部にて「第39回日本歯科理工学会学術講演会」が開催されました。
講演会では、特別講演1題、シンポジウム1題、宿題講演2題、委員会報告2題、口頭発表43題、ポスター発表86題が行われたいへん盛会でした。
大会長は、日本歯科大学歯学部歯科理工学講座の吉田隆一教授でした。
|
| ● |
弊社 中尾 眞社長が「日本歯科理工学会学会賞」を受賞いたしました
|
| ● |
ソウルにて「第24回APDC」が開催されました
4月3日(水)〜7日(日)の5日間にわたり、韓国・ソウル市のCOEXにて「第24回APDC(アジア太平洋歯科学会)」が開催されました。
今回の学会は、“Dream,Devotion & Dentistry”をテーマとし、世界35カ国から参加がありました。
|
| ● |
GCA本社生産部門を改築し、GCEロジスティックセンターを開設いたしました。
|
| ● |
「日本歯科ヘルスケア研究会 第5回総会・国際シンポジウム」が開催されました
3月17日(日)、東京の砂防会館別館にて「日本歯科ヘルスケア研究会 第5回総会・国際シンポジウム」が開催されました。
今回のテーマは「カリエスリスクと唾液学」。5件のセッションが行われ、約700名の参加者がありました。
|
| ● |
「第80回IADR総会」が開催されました
3月6日(水)〜9日(土)の4日間にわたり、アメリカのサンディエゴ・コンベンションセンターにて「第80回IADR総会」が開催されました。
昨年のIADR総会は、千葉の幕張メッセにてGCシンポジウムと併せて盛大に開催されましたが、今回も、発表題数・約4,300題、参加人数・約6,500人と、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「第137回ミッドウィンターミーティング」が開催されました
2月22日(金)から24日(日)の3日間にわたり、今年もアメリカ・シカゴ市にある世界最大級のコンベンションセンター ・マコーミックプレイス
にて「第137回 ミッドウインターミーティング」が開催されました。今回は、会期が例年の4日から3日に短縮されたにもかかわらず、昨年を上回る31,000名の来会者が訪れ、たいへん盛況でした。
|
| ● |
「第25回中部日本デンタルショー」が開催されました
2月16日(土)・17日(日)の両日にわたり、名古屋市中小企業振興会館吹上ホールにて「第25回中部日本デンタルショー」が開催されました。出展業者は178社。約11,000名の来場者を集め、大変盛況でした。
ジーシーブースでは、新製品のデュアルキュア型支台築造用接着性コンポジットレジン「ユニフィルコア」やグラスアイオノマー系レジンセメント「フジルーティングS」等のCDシステム製品を中心に展示を行いました。
|
| ● |
「Academy of General Dentistry 第50回記念年次大会」のご案内
Academy of General Dentistry(AGD)では本年50周年を迎え、7月4日 (木 )から7日(日)の4日間、ハワイ(ホノルル)で、第50回記念年次大会が開催されます。現在、参加登録を受付中(最終登録期限:5月31日)です。
|
| ● |
「GC友の会コミュニティ」「ジーシー東京デンタルフェア」が開催されました
1月27日(日)に、東京国際フォーラム・ホールBにて、「GC友の会コミュニティ」と「ジーシー東京デンタルフェア」を開催し、悪天候の中、600名近いお客様にご来会いただきました。
今年度はじめての友の会コミュニティとなった今回は“Community Video & Lecture”と銘打ち、ビデオ作品上映の他、ビデオをご監修いただきました先生のご講演もあり、内容の濃いプログラムで開催いたしました。
また、東京デンタルフェアでは、今年度友の会一般会員の皆様に近々お届けする予定の「ユニフィルコア」、デンタルユニット「イオムΣ」「ジーシーウィズ」等を中心に展示を行い、その他ジーシーの新製品・主要製品を各種ご紹介させていただきました。
|
| ● |
「第39回横浜デンタルショー」が開催されました
1月13日(日)・14日(月・祝)の両日にわたり、横浜産業貿易センターにて「第39回横浜デンタルショー」が開催されました。約130社が出展し、約4,800名の方々が来場され大変盛況でした。
今回のデンタルショーのテーマは、「予防新世紀−口からはじまる健康管理−」。ジーシーブースでも、「ジーシーPTCシステム」を中心とした予防製品を展示し、大型モニタを用いてデモンストレーションを行いながら説明をいたしました。
|