
切れ味が長持ちするダイヤモンド粒子二層固着方式。品質管理の徹底などにより、絶大なご信頼をいただいています。

「できるだけ健全な歯質を残す」というMIの考えをベースに生まれたミニマム窩洞形成用のバーです。材質硬度を20%アップさせ、ネック部を可能な限り細く絞り込むことにより、切削状況が見やすく作業幅も広がるため、開拡部を必要以上に拡げることなく、齲蝕病巣を的確に削除できるようになりました。 形態は2種。エナメル質に限局した形成にはラウンドタイプ、象牙質にいたる形成にはヘミスフェリカルタイプが便利です。

コンポジットレジンやグラスアイオノマーによる充填部分の修正・仕上げ研磨用。ffタイプ(超微粒子)の“スムースカット”の中から、前歯から臼歯までの幅広い症例に対応できる6形態を選びました。

オールセラミックスの支台歯形成を効率よく行うためのバーセット。マージンを理想的なアクセンチュエイテッドシャンファーに整えられます。軸面形成用のバーは外形が同じになるように調整されたレギュラータイプと微粒子タイプの2種類を用意。その他にも小臼歯、大臼歯すべての支台歯が効率よく行えるように考えられたセットです。

審美補綴のニューマテリアル「高強度ジルコニア」の調整・研磨が効率的に行えるダイヤモンド砥粒を高密度に配合したポイントです。3種類の形態で2種類の粗さがあります。