エンド、ペリオ、矯正、インプラント、口腔外科、顎関節、上顎洞などさまざまな診療に対応することが可能です。
矢状面、水平面、前頭面の全3方向からの観察により、頬舌的位置関係や方向の把握が難しい埋伏歯も容易に観察することができます。
インプラント
埋伏歯診断に必要な撮影ボリュームを選択することで、興味領域以外の部位への余分な照射を防ぐことができます。
患者が小児の場合は、撮影ボリュームをより限定できる小児モードで撮影することも可能です。




一度の撮影で取得した2つまたは3つのボリュームを
水平方向または垂直方向に繋ぎ合わせるスティッチング
機能により、広範囲のボリュームデータが得られます。
ロメキシスでは、撮影後の簡単な操作で短時間に
アーチファクトを低減することができます。
プロマックス 3Dsは、3Dsセンサを用いてパノラマ
撮影を行うことができるスマートPan機能を搭載して。
います一度の撮影で−4mmから+4mmまで1mm単位の
異なる9つの焦点層を取得し、撮影後に最適な画像を
選択することが可能。位置付けの失敗による再撮影を
低減します。
パノラマ撮影時に焦点層の位置を自動的に決める
オートフォーカス機能を搭載しており、より適切な
画像を取得することが可能です。
※CCDセンサ仕様のみ対応。